2026年4月25日(土)

 

先週の日本人約20名のコンぺでは、17Hで雷が鳴り、泣く泣くDNF

ということ(どういうこと?)で、この日は先週のリベンジラウンドで同じPoquoy Brook Golf Clubでプレー

 

 

先週Front9は44と先週のリベンジに成功しましたが、Back9はどうだったでしょうか

 

〇Back9

10H:さあ、後半も頑張るぞと意気込んだティーショットはドチーピンでクリークに真顔 5オン2パット🐔

11H:気を取り直してティーショットはこの日イチの当たりでしたが、ボギーオンボギー

12H:ティーショットはカラーまで 寄せワンでパー

 

13H:セカンドパーオンならずも寄せワンパー

14H:サービスロングのはずが、5オン2パットダボ 

15H:手前カラーからのセカンドを寄せてパー

 

16H:クロスバンカーからのセカンドは出すだけで4オン2パットのダボ

17H:フェアウェイながら左足下がりのライで3Wが当たらず、すぐ前のクリークにえーん 結局🐓

18H:パーオンするも、3パットでボギー

 

このコースは上がり3ホールをうまくまとめられるかが勝負なんですが、今日はまんまとしてやられてしまい、Back9は48のトータル92でホールアウト

 

先週は51-42の93で前半のミスを後半カバーした形でしたが、今日はその逆となり、スコアも大して変わらずという結果となりました

 

良かった点は、パットが30パットとそこそこ好調だったことですかね

その分ショットがドライバー、ウッド、アイアンすべてでミスが出ました

 

まあ、すべてがうまくいくことなんてそうそうないですけどね~

 

 

↑10Hティー 後半も頑張るぞと意気込んだら、どチーピンでクリークにインえーん

↑11Hティー 気を取り直して、ここはナイスティーショット

↑12Hティー 左右のバンカーに注意のPar3ですが、今日は左バンカー方向へ でも辛うじてバン入は逃れました

↑13Hティー 緩やかな右ドッグ 左バンカー右の絶好のポジションに置けました

↑14Hティー 本来ならサービスロングですが、いろいろミスが出てダボ真顔

↑15Hティー 今日のピンは手前なので、手前から攻めて寄せワンパー

↑16Hティー 最後の3ホールが鬼門 このホールは距離も長く、グリーンの傾斜が激しいので要注意
↑17Hティー こちらも距離が長く、セカンドはクリーク越えになります 
↑18Hティー 170Y先から直角に左ドッグするホール ドライバーで左の木の間を狙う手もありますが、かなりリスキー
↑18H3打目地点 打ち上げ120Yを何とかパーオン
↑18Hグリーン でも距離の長い下りスライスラインのパットが残り、残念3パットえー