2026年3月29日(日)

 

数日後は4月になるというのに、未だ肌寒く、春はまだ先と言う感じのボストンですが、ようやくゴルフ場がオープンし始めてきたので、そうなると当然家でじっとなんかしてられませんよねグラサン

 

今週は土曜日は最高気温3~4℃と、さすがにラウンドは厳しかったので見送り、日曜日は晴れで10℃近くまで上がるということで、行ってきました

 

 

〇Front9

1H:打ち下ろしで気持ちよく飛ばすはずが、ひっかけのドロップボール真顔 でも、寄せワンでパー

2H:直角右ドッグで距離の長いミドル なんとかボギーオンするも3パットでダボ

3H:池越えのPar3 フックボールがアゲンストに煽られてグリーン左サイドラフに 寄せて2パットボギー

 

4H:左ドッグの距離のないミドル 170Y打ったフェアウェイからのセカンドを乗せパー

5H:セカンドクリーク越え、最後は左にややドッグのPar5 左サイドにつけてしまい、グリーンを狙いにくい位置からの3打目をなんとかグリーンオンさせパー

6H:左サイド池のひっかけ禁物のミドル セカンドをバンカーに入れ、4オン2パットダボ

 

7H:やや左に打ち上げるミドル ホギーオンボギー

8H:ティーがかなり前に出されて約100YのPar3 奥目のピン左横5mにつけ、バーディー逃しのパー

9H:緩やかに打ち上げていくPar5 ティーショットを左林にいれ、セカンドは出すだけ 4オン2パットのボギー

 

Front9は、4パー2ダボの43でハーフターン

 

↑1Hティー 打ち下ろして打ち上げるミドル 気持ちよくスタートしたい

↑2Hティー 180Y付近から直角に左ドッグレッグするミドル ボギーで御の字

↑3Hティー 池越えのPar3 右サイドは斜面になっていて転がり落ちてグリーンオンすることもあるので、右目がおすすめ

↑4Hティー 距離の短いミドルですが、ティーショットは160Yくらい右目に打って、そこからグリーンを狙いたい グリーン手前左サイドに池があるので、要注意

↑5Hティー セカンドはクリーク越えで右目におきたいPar5

↑6Hティー 左サイドはずっと池のミドル フッカーは要注意

↑8Hティー ティーが前に出ていて100YのPar3 ピンが奥目なので、手前に乗せてしまうと30Yくらいの上りのパットが残ってしまう

↑8Hグリーン なんとか奥目のピンハイにつけ、2パットパーをゲット

↑9Hティー ティーショットを220Y以上打つとクリークに嵌るので、その手前に置くのがセオリー