2026年3月21日(土)

 

今回の一時帰国2ラウンド目は、帰国後のホームコース候補の高麗川カントリークラブでプレー

 

 

〇Back9

Front9は46で、今回も90切りに黄色信号

さて、後半踏ん張れるか

 

10H:昼休憩で一旦流れが途切れたせいか、ティーショットは右プッシュ 出すだけのセカンドから三打目はバンカー 3パットのおまけつきで鳥

11H:気を取りなおしてPar3をワンオンするも3パットでボギー

12H:こちらもパーオンするものの3パットボギー

 

13H:またもや、パーオンからの3パットボギー パットがやばい真顔

14H:ようやくパーオンパー

15H:距離のあるミドルはパーオンできずボギー

 

16H:距離のあるパー3はグリーンキャッチするものの、奥へオーバーしていてボギー

17H:Par5のセカンドを左に引っ掛けるも、パーオンからのパー

18H:距離の長いミドルのセカンドを3Wでグリーン脇につけ、寄せワンパー

 

Back9は、上り2ホールのパーでなんとかボキーペースをきり44

ただ、トータル90と80台には及びませんでした、残念~

 

今回ご一緒していただいた3人のメンバーさんが、プレー的にも人間的にもとても気持ち良い方で、ますますこのコースのメンバーになりたいと思えた1日でした

 

 

↑10Hティー ほぼまっすぐなミドル

↑11Hティー 手前のバンカーがプレッシャーをかけるPar3

↑12Hティー 豪快な打ち下ろしのミドル、セカンドは打ち上げ 左はある程度距離が出れば問題ないが、右は池があるので注意

↑13Hティー グリーンまでずっと打ち下ろしのPar5

↑14Hティー やや打ち上げのミドル 距離はないので、方向性がカギ

↑15Hティー 距離の長いミドル 右目につけた方がセカンドが狙いやすい

↑16Hティー 距離の長いPar3 グリーンはキャッチしたものの、低い球だったので、奥にこぼれてました

↑17Hティー 打ち上げて打ち下ろしていくPar5 右は比較的広いのでそちらに運ぶのがベター

↑18Hティー 距離の長いミドル 思い切って飛ばして、できれば左サイドに