2025年11月29日(土)

 

Thanksgiving Dayが終わり、ボストンでのラウンドはそろそろ厳しくなってくる頃ですが、誘われれば断る理由もなく、Poquoy Brook Golf Clubで強風極寒の中ラウンドしてきました

 

 

〇Back9

ほぼ貸し切り状態のラウンド

Front9は43と極寒と強風の割にはうまくまとめました

さてBack9はいかに

 

 

10H:ティーショットをひっかけてクリーク真顔 グリーン周りのアプローチをトップして🐓

11H:グリーン脇からのアプローチダフリ、乗せてから3パットの🐔・・・まずい汗うさぎ

12H:Par3のティーショットはカラー 寄せワン狙うもまたダフリでボギー

 

13H:ティーショットはクロスバンカー 4オン2パットダボ

14H:距離のないPar5で、セカンドをグリーン手前30Yに そこから寄せワンならずパー

15H:ワンオンするも3パットでボギー

 

16H:距離のある難しいミドル グリーンも傾斜がきついこのホールですが、なんとかボギー

17H:こちらも距離のあるミドル クリーク越えのセカンドは打ち上げでパーオンは難しいホール ボギーオンできずダボ

18H:150Y先から左に直角ドッグレッグのPar5 7UTのティーショットは頭を叩き池にダイブ滝汗 いろいろあって🐓

 

極寒、強風のラウンドをFront9はなんとかまとめたんですが、Back9は🐓🐔で始まり、最後も🐓と、

こらえきれませんでした

 

久しぶりの50台の52でトータル95でしたショボーン

ゴルフは自然と共存するスポーツなので、どんな状況でもなんとかまとめられるようにならないといけませんね~てへぺろ

 

 

↑10H 1Hと並行しているホール 打ち下ろして打ち上げのミドル

↑11H ティーショットの着弾点は、ティーよりも下がってるので、見えません やや右がベター

↑12Hグリーン脇 ティーショットはここにつけますが、アプローチをダフって寄らずのボギー

↑13Hティー 緩やかに右ドッグのミドル 右に行くとセカンドでグリーンが狙えないので、左のバンカー右狙いで

↑14Hティー 距離の短いPar5 ティーショットの着弾点は下り坂なので、ティーショットで距離が出ればセカンドで十分グリーンを狙えます

↑15Hティー 左右がバンカーに囲まれてるPar3 曲げだけ注意

↑16Hティー 距離が長く、グリーンも難しいミドル ボギーで上がれれば御の字

↑17Hセカンド地点 クリークがあるので、ティーショットで刻みすぎるとセカンドに距離が残るミドル ここもボギーでよし

↑18Hティー 150Y先から直角に左ドッグするPar5 ドライバーの距離が出る人はこの写真の太陽の方向に打ちだせますが、まっすぐ右サイドに150Y打つのがセオリー