園生活も、残り半年となりましたね。。。
早いです!
運動会を終えると、11月まで秋の行事が目白押し。
秋祭、
園の秋祭
お散歩
祖父母の日
クッキング
消防車が来て、避難訓練
秋の遠足
観劇
(今年は不作でお芋掘りは残念!)
そんな中、11月下旬には作品展があります。
その前、1ヶ月程は
「ずーっと毎日、自由時間や空き時間も使って、ちょこちょこ制作」の日々です。
うちの長男は、
運動遊びと違い、制作は、これまでのところ、そんなに好きではない。。。
制作ばかり、室内ばかりだと、しんどくなってくる。。。
昨年、年中からの様子では、、、
6月の保育参観で自由に絵を描くとき、とても楽しそうだったのに、、、なぜだろう?
秋の作品展では、
「何作ろうかな!?」などと、わくわくしてないのです。
イメージも湧いてないのに、楽しくないし、
作った作品もあまり好きでないし、、、という感じだったのです。
年少の時は、もう少し楽しめていたのですが。。
年中の先生ご自身が、制作よりも運動がお好きだったことも関係してるかもしれませんが。
作品展では、設定のある制作とは違い、やや自由度も高い。
年中では、基本を作ったら後は、各人、好きなように完成度を上げていくものでした。
基本、息子は自由な人なのですが、制作よりも、作ったもので遊びたくて。
普段から、完成度の高さには、あまり興味が持たない事が多いです。
先生のサポート無しでアイデアを実現していくお友だちの中で、
自分はどうしたらいいのか、分からなかったかもしれません。
さらに、
去年までの作品展を見ていると、、、
年長さんでは、お友達と協力して一つの作品を作り上げたり、
それぞれ分担して作ったりします。
言葉のコミュニケーションや担当した部分への責任感なども必要。
制作物がある程度のレベルが求められます。
制作物に文字を書くこともあります。
制作物で「作品展のお客さんに楽しんでもらう」という目的もあるように感じます。
そういう事を日々会話しながら、息子を応援していきたいです。
不器用さもあるので、年中のレベルが難しかったのかもしれません。
長男の制作への興味の薄さが、不器用さによるのなら、
自宅での取り組み次第かと思われます。
息子の応援のため、園と同じ工作教材を自宅用に1つ追加購入しています。
園で1課題を作り始めると、家で私とも作りたがり、
最後まで進めて予習しておく時もあります。
あと、ずっと好きでなくて、苦手だった色塗りが、
公文のおかげで運筆が出来てきて、少し楽しくなってきた様子です。
「縁どりしてから中を塗る」なんて、
今までは思ってもみなかった事を教えてみたりしています。
(思えば、私も母から6歳位?で教えてもらったような記憶があります。)
ママは工作大好き。
息子を誘いつつ、色々と工作遊びなど自宅で楽しんでいこうと思います。
残りの園生活、いろんな事に、元気よく楽しくチャレンジしてゆけますように!
早いです!
運動会を終えると、11月まで秋の行事が目白押し。
秋祭、
園の秋祭
お散歩
祖父母の日
クッキング
消防車が来て、避難訓練
秋の遠足
観劇
(今年は不作でお芋掘りは残念!)
そんな中、11月下旬には作品展があります。
その前、1ヶ月程は
「ずーっと毎日、自由時間や空き時間も使って、ちょこちょこ制作」の日々です。
うちの長男は、
運動遊びと違い、制作は、これまでのところ、そんなに好きではない。。。
制作ばかり、室内ばかりだと、しんどくなってくる。。。
昨年、年中からの様子では、、、
6月の保育参観で自由に絵を描くとき、とても楽しそうだったのに、、、なぜだろう?
秋の作品展では、
「何作ろうかな!?」などと、わくわくしてないのです。
イメージも湧いてないのに、楽しくないし、
作った作品もあまり好きでないし、、、という感じだったのです。
年少の時は、もう少し楽しめていたのですが。。
年中の先生ご自身が、制作よりも運動がお好きだったことも関係してるかもしれませんが。
作品展では、設定のある制作とは違い、やや自由度も高い。
年中では、基本を作ったら後は、各人、好きなように完成度を上げていくものでした。
基本、息子は自由な人なのですが、制作よりも、作ったもので遊びたくて。
普段から、完成度の高さには、あまり興味が持たない事が多いです。
先生のサポート無しでアイデアを実現していくお友だちの中で、
自分はどうしたらいいのか、分からなかったかもしれません。
さらに、
去年までの作品展を見ていると、、、
年長さんでは、お友達と協力して一つの作品を作り上げたり、
それぞれ分担して作ったりします。
言葉のコミュニケーションや担当した部分への責任感なども必要。
制作物がある程度のレベルが求められます。
制作物に文字を書くこともあります。
制作物で「作品展のお客さんに楽しんでもらう」という目的もあるように感じます。
そういう事を日々会話しながら、息子を応援していきたいです。
不器用さもあるので、年中のレベルが難しかったのかもしれません。
長男の制作への興味の薄さが、不器用さによるのなら、
自宅での取り組み次第かと思われます。
息子の応援のため、園と同じ工作教材を自宅用に1つ追加購入しています。
園で1課題を作り始めると、家で私とも作りたがり、
最後まで進めて予習しておく時もあります。
あと、ずっと好きでなくて、苦手だった色塗りが、
公文のおかげで運筆が出来てきて、少し楽しくなってきた様子です。
「縁どりしてから中を塗る」なんて、
今までは思ってもみなかった事を教えてみたりしています。
(思えば、私も母から6歳位?で教えてもらったような記憶があります。)
ママは工作大好き。
息子を誘いつつ、色々と工作遊びなど自宅で楽しんでいこうと思います。
残りの園生活、いろんな事に、元気よく楽しくチャレンジしてゆけますように!