療育センター医師、あいちゃん先生の講演会メモメモ


学童期以降の周囲の反応について。


本人は、いじめられているのに気づかないことも多い。


例)自転車とカードを交換してしまって、ママに叱られたりする。

例)仲間だと言うから、そっとしておいたりする。


友達と思ってて、右矢印 後で利用されてると気づく 右矢印 しんどくなる。


親が「止めて」としっかり言ってやること。





長男は年長ですが、やはり経験あります。


本人はすごく楽しそうだけど、からかわれていたり。

からかわれているけど、「あー楽しかったドキドキ」って戻ってきたり。

あんまり相手にされてなくても、氣付いてなかったり。



年中でもありました。

聴覚のせいで返事できない長男に怒ったお友達に怪我させられても

「痛かったよ」と言えた時には相手の姿は既に無く。

その友達が好きだから、長男は怒ってもいない。。。



今まで、黙って見てました。

心の中では悔しいし、止めて欲しいけど、長男は、幸せで楽しそうで。



親が「止めて」って言ったり、後で長男に説明すれば、

本人も状況が理解出来てゆくのでしょうね。