3日前に小麦を食べてしまいました。
http://ameblo.jp/for-sharing/entry-11515302096.html
4月5日に、小麦除去、8ヶ月達成をしたばかり。
食べてしまったのは、4月20日です。
グルテンそのものを生麩で食べてしまいました。
夕食に食べちゃったのは土曜日のこと。
帰宅してからの様子としては、よく泣く。
何度も泣く。
なんでも無さそうな、普段では泣かないことで泣く。
という感じ。
水分を多めにとらせて、夜は早めに就寝。
翌、日曜日。朝のトイレが多い。
早朝3時半に起きて、トイレ。
さらに4時半に起きて、トイレ。
毒の排出かな?と思ったり。
普段は、朝7時頃までトイレには行きません。
朝10時にトイレ。
(ここで「もしかしたら検査に使うかも!?」と気付いて、貴重な機会の尿を冷凍保存。)
午後半休のパパと一緒に、
車で外出して息子の机と椅子などのショッピング行くつもりでした。
予定変更して、自宅で様子を看ることにしました。
午前中に、サイコロパズルで遊びました。
6つの同じ形のピースをサイコロ型に作れるパズルです。
(意外と全体のことを考えないと完成しない。サポート必要でした。)
以前、9月に小麦を食べてしまった時は、
「パズル難しい。。。」となっていたので、今回はマシでした。
8ヶ月経過後だからでしょうか。。。分かりません。
小麦と乳製品の除去の経緯。(注:なかり長いです。)
http://ameblo.jp/for-sharing/entry-11367311421.html
パパ帰宅後、楽しく遊んでもらえて、喜んでました。楽しそうで。
ただ、イライラで泣きが入ったり、感情乱すことが普段より多かったです。
また、夜になって、眠くなると甘えがちでした。
最近は、祖母の看病のために1階で寝るパパについてって、
3人で寝ることが多かったのに、「ママと寝る」と言いママと二人、普段の寝室で就寝。
月曜日。
朝からダルそうに仕度せず、登園しぶりました。
遊んでばかり。気持ちが切り換えにくい様子。
「給食が嫌」というので、
「もし食べられなかったら、先生に連絡してもらって、
ママがお迎えに行く」という約束で登園。
お迎えに行くと、
先生は「とっても元気でした。給食も全部食べました☆」
「ただ、、、「帰るーーー!」ってキレました。
珍しく。それで叱りました」とのこと。
どうやら、小麦食べたって、元気だけど、、、
気持ちの切り換えなどが出来なかったりするのだと思います。
もともと苦手だった「耳から相手の言葉を聴いて考える」という事が、
余計に難しくなっているのかもしれません。
先生には、ご報告しました。
実は、小麦を食べてしまったこと。
感情が乱れるかもしれないから、様子を看てやって欲しいこと。
先生も、「普段と違う」と感じてらしたとの事。
「いつもだったら、理由を言ったり、説明したら、分かった、って
納得してくれます。なぜか今日だけ、激しく自分の気持ちを主張しました。
気持ちを言えるようになってくれてるのは、いい感じなんですが。。」と。
(昨年の年中では「自分の気持ちに気付き、周りに伝えられること」が目標でした。
ありがたいことに、昨年と同じ先生で、引き続き成長を見守って下さってます。)
お迎え後も、園庭で45分間遊んで、
さらに45分、同じ組さんのお友達2人(男の子と女の子)と近所で遊んで帰宅。
ちょっと遊ばせ過ぎたかも。。。
お友達と一緒なら、とっても楽しいし、気持ちを切り替えつつ、遊べていました。
帰宅後、プランターのイチゴやおばあちゃんの植木に水やり。
ジョウロに何度かに分けて水を入れて。
息子は赤くなりかけのイチゴの成長を楽しみにしています。
6時に帰宅。
玄関先で力尽きたのか、フラフラ。。。
2階へ自分の荷物を持ち上がったり、手洗いうがいするのが、嫌になり。
「ママ~~、ここにいてよ~」と玄関でゴロ寝で泣く。
(こういう事は、疲れて帰宅した時など、普段からたまにあります。)
少ししたら、だんだん元気になって、手洗いなども済ませました。
夕食はフルーツだけをお腹いっぱい食べました。
しばらくは、園の先生にもご協力いただきながら、様子を見守っていきます。
以上、取り急ぎ、現状のご報告でした。
そういえば。
療育センターの自閉傾向の療育プログラムに参加していますが、
(まだ検査しただけ。次は検査結果の母親面談)
そちらでも、「次の行動への気持ちの切り換え」が結構テーマになってました。
息子は割りと上手に出来るようになってきています。
でも、小麦食べたら、難しくなりました。
もしかしたら、多くのお子さんが、療育だけじゃなく、
小麦除去で、気持ちの切り換えが出来るように変わるのかもしれない。。。
と思いました。
http://ameblo.jp/for-sharing/entry-11515302096.html
4月5日に、小麦除去、8ヶ月達成をしたばかり。
食べてしまったのは、4月20日です。
グルテンそのものを生麩で食べてしまいました。
夕食に食べちゃったのは土曜日のこと。
帰宅してからの様子としては、よく泣く。
何度も泣く。
なんでも無さそうな、普段では泣かないことで泣く。
という感じ。
水分を多めにとらせて、夜は早めに就寝。
翌、日曜日。朝のトイレが多い。
早朝3時半に起きて、トイレ。
さらに4時半に起きて、トイレ。
毒の排出かな?と思ったり。
普段は、朝7時頃までトイレには行きません。
朝10時にトイレ。
(ここで「もしかしたら検査に使うかも!?」と気付いて、貴重な機会の尿を冷凍保存。)
午後半休のパパと一緒に、
車で外出して息子の机と椅子などのショッピング行くつもりでした。
予定変更して、自宅で様子を看ることにしました。
午前中に、サイコロパズルで遊びました。
6つの同じ形のピースをサイコロ型に作れるパズルです。
(意外と全体のことを考えないと完成しない。サポート必要でした。)
以前、9月に小麦を食べてしまった時は、
「パズル難しい。。。」となっていたので、今回はマシでした。
8ヶ月経過後だからでしょうか。。。分かりません。
小麦と乳製品の除去の経緯。(注:なかり長いです。)
http://ameblo.jp/for-sharing/entry-11367311421.html
パパ帰宅後、楽しく遊んでもらえて、喜んでました。楽しそうで。
ただ、イライラで泣きが入ったり、感情乱すことが普段より多かったです。
また、夜になって、眠くなると甘えがちでした。
最近は、祖母の看病のために1階で寝るパパについてって、
3人で寝ることが多かったのに、「ママと寝る」と言いママと二人、普段の寝室で就寝。
月曜日。
朝からダルそうに仕度せず、登園しぶりました。
遊んでばかり。気持ちが切り換えにくい様子。
「給食が嫌」というので、
「もし食べられなかったら、先生に連絡してもらって、
ママがお迎えに行く」という約束で登園。
お迎えに行くと、
先生は「とっても元気でした。給食も全部食べました☆」
「ただ、、、「帰るーーー!」ってキレました。
珍しく。それで叱りました」とのこと。どうやら、小麦食べたって、元気だけど、、、
気持ちの切り換えなどが出来なかったりするのだと思います。
もともと苦手だった「耳から相手の言葉を聴いて考える」という事が、
余計に難しくなっているのかもしれません。
先生には、ご報告しました。
実は、小麦を食べてしまったこと。
感情が乱れるかもしれないから、様子を看てやって欲しいこと。
先生も、「普段と違う」と感じてらしたとの事。
「いつもだったら、理由を言ったり、説明したら、分かった、って
納得してくれます。なぜか今日だけ、激しく自分の気持ちを主張しました。
気持ちを言えるようになってくれてるのは、いい感じなんですが。。」と。
(昨年の年中では「自分の気持ちに気付き、周りに伝えられること」が目標でした。
ありがたいことに、昨年と同じ先生で、引き続き成長を見守って下さってます。)
お迎え後も、園庭で45分間遊んで、
さらに45分、同じ組さんのお友達2人(男の子と女の子)と近所で遊んで帰宅。
ちょっと遊ばせ過ぎたかも。。。
お友達と一緒なら、とっても楽しいし、気持ちを切り替えつつ、遊べていました。
帰宅後、プランターのイチゴやおばあちゃんの植木に水やり。
ジョウロに何度かに分けて水を入れて。
息子は赤くなりかけのイチゴの成長を楽しみにしています。
6時に帰宅。
玄関先で力尽きたのか、フラフラ。。。
2階へ自分の荷物を持ち上がったり、手洗いうがいするのが、嫌になり。
「ママ~~、ここにいてよ~」と玄関でゴロ寝で泣く。
(こういう事は、疲れて帰宅した時など、普段からたまにあります。)
少ししたら、だんだん元気になって、手洗いなども済ませました。
夕食はフルーツだけをお腹いっぱい食べました。
しばらくは、園の先生にもご協力いただきながら、様子を見守っていきます。
以上、取り急ぎ、現状のご報告でした。
そういえば。
療育センターの自閉傾向の療育プログラムに参加していますが、
(まだ検査しただけ。次は検査結果の母親面談)
そちらでも、「次の行動への気持ちの切り換え」が結構テーマになってました。
息子は割りと上手に出来るようになってきています。
でも、小麦食べたら、難しくなりました。
もしかしたら、多くのお子さんが、療育だけじゃなく、
小麦除去で、気持ちの切り換えが出来るように変わるのかもしれない。。。
と思いました。