療育センターのあいちゃん先生のお話子どもが、片言で一生懸命話しているとき。
「心が通じてる」
「上手く言えなくても分かってもらえる、助けてもらえる」
という状態を作る必要があります。
母だけでなく、園の先生にも、子どものことをしっかりお伝えして、
環境を整備してゆけば、
・人を信頼できる力が育つ
・言語が伸びる
という事でした。
急いでるときに、ゆ~っくり話す息子に、時にはイライラしてました。
息子が、急いでる他の方に話しかけたり、質問したりして、気をもんだり叱ったりしてました。
今でも変な気持ちになります。
でも。
環境整備を心がけるようになってから?
息子の言いたいことが分かった瞬間、とても嬉しく、幸せに感じるのです。