床に置いて、両膝で挟んで削っていると
それを見て息子も削る真似していました

こうして息子に本物が刷り込まれていくのが
嬉しくって仕方がない最近。
大人になって、使う使わないは本人が選ぶとして
それまでに私は、本物の選択肢を教えていきたいなと思っています。
シャッシャッと削る音
いい音!
多めに削って残った分は
↑上の写真の引き出しに入れておけば
ちょっと風味が足りないときとか
味がぼやけてる時に
ささっと振りかけるだけで
めちゃくちゃ美味しくなります。
パックのものと
こうもうまさの違いがあったとは。
使ったらびっくりしますよ。
秋には、こうした道具の使い方を知ってもらう
親子プログラムも予定しています。
こちらにも随時情報をアップしています
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東京都中央区 食育・親子料理プログラム foozit

