2006年なっちゃいました!!今年もFOOTSTEP、そして管理人*アッシュ共々よろしくお願い致します。えー今年の抱負は…活発なHP更新(笑)頑張っていきたいと思います。
えーとあたしのことを話すと、やっと人より遅い正月休みになりました(笑)強行スケジュールはやっぱ駄目です。徹夜は2日までにしてください。それ以上は体がおかしくなります!!笑
では三連休の間に更新できたらがんばります!みなさん良いお年を!!
2006年なっちゃいました!!今年もFOOTSTEP、そして管理人*アッシュ共々よろしくお願い致します。えー今年の抱負は…活発なHP更新(笑)頑張っていきたいと思います。
えーとあたしのことを話すと、やっと人より遅い正月休みになりました(笑)強行スケジュールはやっぱ駄目です。徹夜は2日までにしてください。それ以上は体がおかしくなります!!笑
では三連休の間に更新できたらがんばります!みなさん良いお年を!!
「なーんかつまんねぇな」
「何がです?」
「ほらあれ」
馬場が退屈そうに頬杖をついて指差す先には仲よさそうに話す城島と山城の姿がある。
以前に見た光景と同じようにチケットを渡す姿。
ただ違うのは映画のチケットが水族館のチケットに変わっていることだろうか。
「んでもってあれ」
指差されたほうを素直に太田川が見る。
そこには、神林の着替えを持ってきたというさゆりの姿。
相変わらず神林は良き夫・良き父親で、笑顔で楽しそうに話している。
「自分に相手がいないっていうのがつまんないんですか」
「うるせー。ていうよりここは病院だろが!…そんなとこでいちゃついたりして…」
「要するに羨ましいんですね」
「…ちげーよ!」
ふてくされた馬場の表情は曇ったまま。
ぶらりと差した指を彷徨わせて、本人もびっくりしたようにあるところで止まった。
太田川もその指を追って一点で止まる。
「あそこまで!?」
「なんか…いいですねー」
驚いたように目を見開いた馬場と、それと対照的ににうっとりしたように目を細める太田川。
そして。
その目線の先にいる二人。
「ねえ。これ」
「ああ、サンキュ。悪いな」
香坂が淹れたコーヒーを進藤に手渡す。渡したのはコーヒーだけでなく香坂のお気に入りのサンドイッチもだった。
二人は笑いあって2,3こと言葉を交わすと互いに仕事へと戻る。
そしてまたしばらくすると香坂が医局を出ていき、それを図ったように進藤も出て行った。
その様子を見ていた二人。
顔を見合わせて互いを指差し、悪巧みする子供のようににやっと笑った。
しかしその後すぐため息をついて肩を落とした。
「…見に行きたいけど」
「ほんとにそうだったらむなしすぎるよな…」
「あたしたちだけ…」
はぁっと再びため息をついて肩を落とす。
二人の春はいつ?
めちゃくちゃ寒い…(=。=;)
バイトでAM5:00すぎにあるいて帰ったら寒いし、雪歩きづらいし↓↓
うちのへんはそんなに降るようなとこじゃないからビックリです。
もうすぐ忘年会だぁー。
ちょっと太った…なんとかしなきゃ!!前にあったときより太ったとは絶対思われたくないし(><。)
前に告ってくれた人とかに会うときってなんか変な気合が入るね(笑)
がんばってダイエッターにならなきゃ!!
駅から病院までの距離はあと少し。
空を見上げると雪がはらはらと舞ってきていた。
「この様子だと明日には積もるかもな」
そうかけられた声に隣りを見ればいつのまにか進藤がいた。
「あなたもさっきの電車乗ってたの」
「ああ。改札のトコで見かけた」
朝のこの時間は小学生達の通学の時間でもあって、5,6人の子供たちが空を見上げながら雪だ雪だと嬉しそうに話ながら、二人の横を通りすぎていった。
「雪が降るって言うと子供の頃はあんなふうに喜んだわよね」
微笑ましくその様子を眺める香坂に進藤が言う。
「今は嬉しくないのか」
「だって雪が降ったら困ることのほうが多いじゃない。確かに綺麗だけど、スリップ事故で患者は増えるし…救命に来てからは余計にね」
そう苦笑する香坂を一瞥し、進藤は空を見上げる。
「俺は雪を見るとほっとする」
「どうして?」
「子供の頃住んでた場所がよく雪の降るとこだったからなもな」
「そう」
「ああ」
雪がはらはらと舞い落ちる。
もう雪が降っても喜ぶことなんてない。
でもその雪のなかに彼が幼い頃を思い出しほっとするというならそれは、あたしにとっても幸せなことで。
それはこの上ない喜びだ。
今日は部屋の大掃除してみました。
捨てるかどーしようか迷ったものをばっさり捨てるのは勇気がいる!!
部屋の感じをアジアンテイストにしたいんだよなぁ。。。
そろそろ一人暮しも頭にあるから家具を見に行こうかな。
でもお金ないし…なんか良いバイトないかなぁ~。
気づいたらトラバって下さった方がいるみたいで、さっき見ておぉ~!!ってびびりました(笑)
って言ってもトラックバックでどういうものなのかよくわかってないです^^;
なんなんだトラックバック!笑
◆トラックバックしてくださった方へ
前から読んでいただいていたなんて嬉しいです^^
てことはもう一つ前のブログからですかね??
そちらにはPASSがかかっているのか飛べなかったんでここに書きました。
ほんとにPCに触ることなく、いろいろやってました。