パワーで負けて巧さで勝った…内藤大助辛勝…




馬選手に強烈な右フックをくらいダウンする内藤選手
内藤大助選手、五度目の防衛戦。
トラブルで急遽、対戦地が中国から日本に変わったのですが、アウェイで戦っていたら流れがどう変わるか分からない試合でした。
身長差をものともしない馬選手の大きく飛びこんでのロングフックは、テレビ観戦していても思わず体がのけぞってしまうほどの迫力でした。
結果、ダウンもありましたが、巧さで要所を締めた内藤選手の辛勝…
相手の右ロングフックがあるのがわかっているのに、なぜ内藤選手が左に左に回るのか疑問でしたが、見せどころも多かったし、試合としてはとても面白かったです!
左のエースは俺だ!西岡利晃KO防衛
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西岡利晃選手の海外防衛を今朝の新聞で知りました。
左一発、3回TKOだそうです。
西岡選手といえば、辰吉選手の次世代エースといわれながら、タイの王者ウィラポンに辛酸を舐めさせられ続けました。
そうこうするうち、長谷川選手、内藤選手、あるいは亀田選手といったスターが現れ、西岡選手は忘れ去られたエース…という感が否めなかったのですが、今こうして、アウェイ防衛でもキッチリKO勝利出来るところは、やはり実力は本物だったといわざるをえないでしょう。
ウィラポンさえいなければ、西岡選手の超長期政権があってもおかしくなかっただけに、彼の世界王者としての一勝は、三勝ぶんくらいの価値があるんではないでしょうか…
左のエースといえば、日本のエースでもありウィラポンを二度葬った長谷川穂積選手ですが、まだまだ西岡選手もエースの名は手放せませんね!
長谷川選手が階級を挙げれば、新旧エースの対戦もあり得る!?
日馬富士優勝おめでとう!大興奮の決定戦
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いゃあ、昨日の大相撲千秋楽、興奮しましたね。
日馬富士初優勝本当におめでとうございます。
今までモンゴル二大巨頭にずっと頭を押さえつけられていた状態だったから、両力士を破っての優勝は本当に気持ちイイでしょうね。
来場所は綱取ですか…
三横綱がモンゴル勢…いやはや凄い時代になりました。
チンギスハンの時代に世界征服した民族ちうのが理解できますネ。(笑)
それはそうと、千秋楽は高速道路運転中でラジオで聞いていたのですが、ちょうど制限時間いっぱいのところでトンネルに入ったり、ナビが急に喋り出したり、違う意味でもバタバタ興奮タイムでした…(笑)
いゃあ、昨日の大相撲千秋楽、興奮しましたね。
日馬富士初優勝本当におめでとうございます。
今までモンゴル二大巨頭にずっと頭を押さえつけられていた状態だったから、両力士を破っての優勝は本当に気持ちイイでしょうね。
来場所は綱取ですか…
三横綱がモンゴル勢…いやはや凄い時代になりました。
チンギスハンの時代に世界征服した民族ちうのが理解できますネ。(笑)
それはそうと、千秋楽は高速道路運転中でラジオで聞いていたのですが、ちょうど制限時間いっぱいのところでトンネルに入ったり、ナビが急に喋り出したり、違う意味でもバタバタ興奮タイムでした…(笑)
人の繋がりを感じる…もうひとつの阪神タイガース…

野球は確かにグラウンドで活躍する選手が主役であるが、
選手が思い切りプレー出来るのも、試合がスムーズに運ばれるのも、
裏で支える人たちがいるからだと思っている。
そういう人々をこそ撮りたかった。(著者あとがきより)
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