フットハットのスポーツレビュー -33ページ目

内藤大助vs亀田興毅 世界戦決定!!楽しみ楽しみ!

フットハットのスポーツレビュー-内藤大助vs亀田興毅


内藤大助に亀田興毅が挑戦することで両ジム、WBC、JBCが合意したそうです。

試合は11月だろうということで、いやぁ楽しみですね!

あなたはどちらを応援しますか?



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ダルビッシュ紗栄子さんのWBC裏話にしびれました!!!



いま、たまたまSMAPXSMAP見ていたんです。

ゲストのダルビッシュ紗栄子さんのトークにはちょっとしびれましたね。

ダルビッシュ紗栄子さんはもちろんダルビッシュ有投手の奥さんです。

で、


WBCの時のお話をされていたんですが、あの決勝戦、藤川球児のファミリーと一緒に観ていたそうですね。

中居くんの興奮が、もろに僕にも伝わりました。


う~ん、よくわからない日記になりましたが、

そう、この興奮をまともに解説するのには、少々字数がいるのです。

だからそれは省略!



とにかく、今回の放送でますますダルビッシュ有、紗栄子のカップルが好きになりました!

野球ファンとして今後もリスペクト、応援、します~~~~!


 

日本文理の最後の追い上げに感動!五矢を報いる

フットハットのスポーツレビュー-日本文理vs中京大中京
試合後健闘を讃え合う中京大中京エース堂林投手と日本文理エース伊藤投手


高校野球決勝戦 日本文理vs中京大中京 9-10


昨日の準決勝、花巻東に勝ったあとの中京エース堂林くんのインタビューがとても素晴らしかったので、僕はこの試合、中京大中京を応援していました。

が、ワンサイドゲームになってしまったので、途中から判官びいきで日本文理を応援していました。



そしてそして、


日本文理の最後の追い上げには本当に感動しました。


九回表、二死ランナーなしの段階で4-10という大敗スコア。

最後のバッターが三振、もしくは内野ゴロで一塁にヘッドスライディングで試合終了…


というシーンをだれもが想像していたはずです。


日本文理のエース伊藤くんは、その裏の攻撃を信じて投球練習を行っていましたが、まさかその本人に打順がまわるとはね!しかもタイムリー!

とにかく二死ランナーなしから粘りに粘って5点を取った日本文理の集中力には本当に感動しました!


一点差に詰め寄っての最後のバッターは、ランナーを三塁において、マシンのいい当たりでしたが惜しくもサード正面…



ゲームセット。



一矢を報いる、という言葉はありますが、

五矢を報いて、一打同点にまで迫った日本文理!


勝った方の堂林くんがズタズタに矢を受けて、でも勝てて、安堵と、でも、悔しさで……

……号泣。


負けた方の伊藤くんが、負けたけど、でもやるだけやったでぇ!、という満足感と、とことんやったったでぇ!という充実感で……


……笑顔。


どちらもすごいチームでした。

なんかものすごいいいもの見せてもらいました。

感動をありがとうございました!勇気をもらいました!!!


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泣けました!花巻東(岩手)vs 明豊(大分)7−6

フットハットのスポーツレビュー-花巻東 vs 明豊


高校野球準々決勝 花巻東(岩手)vs 明豊(大分)延長10回 7-6


いやぁ、久々に高校野球で感動して少し泣きましたね。

いい試合でしたし、花巻東の結束力には胸が熱くなりました。


それにしても花巻東エース菊池雄星投手、一塁上で交錯してそのあと降板…

身長155cmの佐藤選手がこれまた一塁上で交錯して脳しんとうを起こすなど、

明日一日空くとはいえ、花巻東心配ですね。


見た所、花巻東の選手は一塁への全力疾走が徹底されていて、感覚的にはベースの5mほど先を目指して疾走している感じです。だから、完全にアウトとわかってからも、もの凄い勢いでベースに突っ込んでくるわけです。

一方、ベースカバーに入ってニ度交錯した明豊の二塁手は、分かり切ったアウトで突っ込んで来るなよってな感じでしょうが、やはりアウトにした後さっとベースからどかないとダメですよね。今回は二度ともぶつかった方が負傷しましたが、ぶつかられて怪我することも多いわけですから。


しかし結果的には、このニ度の交錯劇が、試合をより感動的なものにしたわけで…。

ベンチに下がってからも懸命に声を出し続け、チームメイトを気遣い雑用もこなし、伝令にも走った菊池選手。大会を代表する大投手の健気な姿は感動を誘いました。

送りバントを成功させたあと交錯して脳しんとうを起こしタンカで運ばれた佐藤選手、その気合いに応えるかのように決勝タイムリーが生まれました。そしてその裏、治療中だった佐藤選手が元気よくベンチから飛び出してきた時は思わず泣きながら拍手してしまいました。身長155cmの選手の笑顔が、全国の高校野球ファンに感動を与えたと思います。

素晴らしい試合をありがとうございました!


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朝MLBのち昼高校野球のち夜プロ野球

自宅で仕事してますもんで、一日テレビつけっぱなしです。

(テレビをつけたまま仕事ができるタイプです)

ということで、今の時期は、

朝MLBのち昼高校野球のち夜プロ野球

です。

レベルの違いは別として、野球概念もそれぞれ違うので面白いです。


ストライクなしでボール3になった場合…


高校野球…次の球はほぼ見送る(多分監督から待てのサインが出ている)

プロ野球…次の球はほぼ見送る。いい球が来たら打つ場合もある。

MLB…次の球はストライクを取りに来るとにらんで振りにいく。


という感じで、いろいろ違いがあって面白いです。



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