オーダーメイドインソールに底材をつけてベルトをつけたらサンダルになる
なぁーーと。そしたらなんとびっくり

ドイツ PEDCAD フットテクノロジー社代表のOSMヴァルター氏も思いは一緒でした。

こちら

ヴァリノス
と言います。
まさに、インソールに甲ベルトと底材が付いています。
足の骨格の適合させた(足足裏を写し取るだけの、なんちゃって型ではありません
)アーチ形状と甲ベルトは3種類×色×素材。もちろん補高、エッジも付加されます。御客様からは、こんなの待ってました
と、うれしいお言葉
をいただいております。一日中、靴は履いていないし靴にオーダーインソールを装着して解決する問題であれば、靴を履かないときにもオーダーインソールは必要
だということです。今まで室内用インソールと言えば、特殊な室内履きに装着したり、靴下に袋をつけてサポート素材をはめこんだり、アーチ素材をマジックテープで固定させたりと大変
でした。日本家屋も畳部屋が少なくなり、代わりにフローリングが多くの面積を占め、履き物を履くことが一般的になってきましたよね。
そんな事情も日本でヴァリノスの受注に結び付いていると思います。

日本ではPEDCAD社正規代理店のフットクリエイトでしか受け付けていませんが、順次増やしていきたいと思っております。
日本の足元事情を良くする フットクリエイト
インソールデザイナー 櫻井一男
本も宜しく御願い致します。
facebook も宜しく
↓↓↓↓↓↓↓カチッ
こちらにも応援宜しくです。
にほんブログ村
是非、応援よろしく。