フットクリエイトのドイツ現地スタッフ モンドンさんのレポートです。
欧米は靴社会という認識は私たち日本人にもあると思います。
玄関に段差がなく、家に入る時に靴を脱がない。
最近では家族内で室内履きを用意している人は多いですが、
他所のお宅を訪ねる時には今でも靴を脱がずにそのまま
家の中に入るのが一般的です。
先日、久しぶりに医者に診察に行く機会があり、その時、
診察台に横になる時も靴を履いたままでいいようにマット
が敷いてあることに改めて気がつきました。
そういえば、体重を量る時も靴を履いたままでした。
長くドイツに住んでいる私ですが、これに関してはいつまでたっても
日本人として違和感が拭えません。
欧米ではつくづく靴を脱ぐ機会が少ないということなんですね。
靴の先進国である理由、分かるような気がします。
モンドンみどり
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