つらいですね。
電車に乗っていて、向かいの方が靴を脱いで靴の上に足を置いておられる光景をよく見ます。
足が痛いんだぁ-
と、・・・・。
踏まれている靴の多くは
お洒落な靴の事が多いですね。
先の細い靴
カカトが高い靴、
足が沢山見える靴
ヒールが細い靴
ベルトが細い靴
底が薄い靴
等々です。
お洒落な靴は何で痛いの
かっこよくスマートに履きたいのに(。・ε・。)
ですよね!
なぜ足は痛めつけられるのでしょうか?
たとえば
ブレスレット
手に血が通わなくなるほどキツイく締め付けられる物は買わないですよね
たとえば
ハンドバック
バックの形が変わるほど物を詰め込まないですよね
たとえば
下着
背骨が曲がるほど小さいサイズ、変わった形(ないけどね)のものは身に付けないですよね
たとえば
カチューシャ
頭痛がするほど締め付ける物は買わないし、使わないですよね
でも靴はどうでしょう
オシャレだったら痛くても、血が止まっても、靴の形が変わろうとも履くのでしょうか?
血が出ている人も、爪が割れたり剥がれたり、タコだらけになったり・・・大変です。
快適に履ければそれに越したことはないのですが・・。
足だからちょっとくらい辛抱しなさい。(ノ_-。)
そんなこともないと思いますが・・・。あるかも???
いたわってあげて下さい。
顔に付けてるクリームは足にも必要です。
マッサージも大切です。
足だから、
特に大切にして下さい。
尊いのは足の裏である 坂村真民先生
頭でなく 手でなく
足の裏である
一生人に知られず 一生きたない処と接し
黙々として そのつとめを果たしてゆく
足の裏が教えるもの
しんみんよ
足の裏的な仕事をし 足の裏的な人間になれ
頭から光が出る
まだまだだめ
額から光が出る
まだまだいかん
足の裏から光が出る
そのような方こそ
本当に偉い人である
足が痛まないように健康足情報をどしどし発信してまいります。
更新をお楽しみに!!
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