我が母校のサッカー部の応援に行ってきた。

 

数年前までは土のグラウンドが当たり前だったけど、いまは人工芝のグラウンドがあちこちにできて、環境が整ってきている。

 

羨ましい限りです。

 

 

 

立っているだけでもクラクラするような気温と湿度の中、中学生はボールを追いかけた。

 

本当にこの時期に大会をやることそのものの意義を考えないと、取り返しのつかないことになるぞ。

 

いろんなことを調整しないといけないのはよーくわかっているつもりだけど、何かあってからでは遅い。

 

国レベルで考えてほしいね。

 

 

 

 

結果は残念だったけど、選手たちは満足だったのかな。

 

友人の息子に挨拶に行ったけど、「疲れた」しか言葉がなかった。

 

よくがんばりました。

 

友人と保護者の方との会話を側で聞いていたけど、みんな満足されているのと同時に寂しさもあると。

 

楽しみがなくなったとも。

 

そういうこともあるんだねー。

 

とりあえず、保護者の方々も本当にお疲れ様でした。

 

私も良い経験をさせてもらいました。

 

やっぱりスポーツは楽しいね!