17日に行われたプレミアリーグ、バーミンガム対ニューカッスルの試合は、1-1の引き分けに終わった。1月からニューカッスルの指揮官に就任したケヴィン・キーガン監督はまたしても白星をつかめず、リーグ戦未勝利が続いている。
しかし、キーガン監督のポジティブな見方は変わらない。1点差を追いついた後半のパフォーマンスには満足しているようで、降格回避に自信を持っていると語った。
またフォーメーションを、2トップから3トップに変更
オーエン、ビドゥーカ、マルティンの3人
タレントは揃っているので、フィットすれば脅威になると思う。
あとは守備が・・・
元記事その他記事一覧