$food!food!food!-once ダブリンの街角で

解説: アメリカでわずか2館の公開から口コミで動員数を増やし、最終的には140館での上映となった話題のラブストーリー。ダブリンの街角で出会ったストリート・ミュージシャンと音楽の才能を持つチェコ移民の女性が、音楽を通して惹(ひ)かれ合っていく様を描く。アイルランドの実力派バンド、ザ・フレイムスのフロントマン、グレン・ハンサードが主人公の男を演じ、同バンドの元ベーシスト、ジョン・カーニーが監督。男女のドラマを音楽に乗せて展開させる、ロマンチックな作品に仕上がっている。

「once ダブリンの街角で」を見ました。
なにげなくツタヤで手に取って借りたのですが、いや、よかったです。チェコ移民の女の子の唄が良かった。電池を買いに夜中にコンビニに行って、家に帰る途中の帰路で唄を歌うんだけど、すっごい唄と街の様子、女の子のパジャマ姿がマッチしていてなんかーよかった!

あー!明日ドイツ語と西洋美術史のテストや!やばし!

ん~。。現実みたくない・・・。夏休みにどっか行きたいなー。
$food!food!food!-龍クンコメント


大学の友人の龍くん。
今、東京国立近代美術館フィルムセンターにて「PFF(ぴあフィルムフェスティバル)」が開催されていますが、そのコンペディション部門で森岡龍くんの作品が上映されています。

http://pff.jp/32nd/

「硬い恋人」というとっても素敵でおもしろくて、ちょっと笑ってしまって、男ってばかねって思っちゃって・・・。とにかく見てほしいです、ほんと。とても面白い。前の作品の「つつましき生活」も入選していますが、私は今回の「硬い恋人」の方が好きだな。
見近に良い刺激を与えてくれる友人がいることってホントにありがたいことだと思っています。
いやぁ、いい友達もったなぁと思います。

ちなみに龍くんはたくさんの映画に出演する俳優さんでもあります。
テレビ見てると、ひょいとCMに出てたりしていてびっくりします。

さっき、「(500)日のサマー」見ました。
予想に反して面白かったなぁ。テンポが良くって、映像の構成が変わっていました。監督はPV出身の監督なのかしら。サマーがきれいじゃないけど、かわいい感じがリアルで女子目線としては、どきどきしました。あ、PV出身の監督だった。(やっぱり)


$food!food!food!-500日のサマー

運命の恋を信じる男と信じない女が繰り広げる、ちょっぴりほろ苦くてユニークな恋愛コメディー。『セントアンナの奇跡』のジョセフ・ゴードン=レヴィットふんする男性の視点から、愛する人との異なる恋愛観に翻弄(ほんろう)される20代の男のリアルな姿をつづる。キュートな相手役には、『ハプニング』のゾーイ・デシャネル。初メガホンを取ったマーク・ウェブ監督はミュージック・ビデオ出身らしく、音楽から会話に至るまでセンスのいい演出が際立つ。

「パンケーキ食べよう」。あのセリフいいなぁ。言われてみたい。。。
$food!food!food!-仲間に出会うためにいきる


水曜の授業の課題で「旅にでたい」というテーマで4~6枚の組み写真をつくらなければいけないのだけれど、なかなか難しい。。
「旅にでたい」。
言葉にするのは簡単だけど、写真で表現するのは難しい。

うーっん!「旅にでたい」かあ。

海外に行くのは大好き。一人の人間として、自分が自分であることを自覚する場所。いろんな物と出会って、いろんな人と出会える。受動的ではなく、能動的に。

ああ、どこかに行きたいなぁ。。。。



food!food!food!-この外に広がる景色は。
food!food!food!-君はなにを考えている?