
解説: アメリカでわずか2館の公開から口コミで動員数を増やし、最終的には140館での上映となった話題のラブストーリー。ダブリンの街角で出会ったストリート・ミュージシャンと音楽の才能を持つチェコ移民の女性が、音楽を通して惹(ひ)かれ合っていく様を描く。アイルランドの実力派バンド、ザ・フレイムスのフロントマン、グレン・ハンサードが主人公の男を演じ、同バンドの元ベーシスト、ジョン・カーニーが監督。男女のドラマを音楽に乗せて展開させる、ロマンチックな作品に仕上がっている。
「once ダブリンの街角で」を見ました。
なにげなくツタヤで手に取って借りたのですが、いや、よかったです。チェコ移民の女の子の唄が良かった。電池を買いに夜中にコンビニに行って、家に帰る途中の帰路で唄を歌うんだけど、すっごい唄と街の様子、女の子のパジャマ姿がマッチしていてなんかーよかった!
あー!明日ドイツ語と西洋美術史のテストや!やばし!
ん~。。現実みたくない・・・。夏休みにどっか行きたいなー。




