北京オリンピックペア競技、すごかったですねー。
上位三チームは、3組とも持ち味を出した素晴らしい演技でした。
どこが勝ってもおかしくなかったなーと、個人的には思っています。
三浦璃来・木原龍一ペア、7位入賞
おめでとうございます🎊
素晴らしい演技!
美しい演技でした!
演技中も泣いて、
演技後、木原選手の涙でまたもらい泣き 歳をとると涙腺が笑
日本は、本当にカップル競技がなかなかできる環境ではなく、
(アイスダンスの小松原組もりくりゅうペアも海外拠点なんですよねー。)
その中でよく頑張ったなーと思います。
オリンピックで日本ペアの最高位です。
歴史を塗りかえました。
りくりゅうペア、改めて、おめでとうございます!
むかーしの漫画で、4回転ジャンプなんて夢の夢だった頃のフィギュアスケートの漫画です。
しかもペアのお話。
「銀のロマンチック…わはは」川原泉
私、この話、泣いちゃうんですよねー。
最後、涙で読めないくらいになっちゃうんです。
詳しいお話はこちらの記事で書いております。
↓
フィギュアスケートのペアは、
本当にアクロバティックで、見た目も楽しいんですよねー。
まだまだ走り続けるとインタビューで、木原選手が言っていたので、
進化をまたわくわくして、見守りたいなーと思います。
ペア競技は経験が大きな武器になるそうです。(解説の受け売りです笑)
ソチオリンピックで大好きだったカナダペアがいたのですが、
男性の方がパートナーを替えて出場されていました。(男性は37歳で、今大会のフィギュアスケート選手最年長!)
その演技も個人的に感動しました。
オリンピックはメダルだけじゃなくて、
いろんな楽しみ方があるなぁと改めて感じたフィギュアのペアの試合でした。
演技です。