brainchild'sのライブに行ってまいりました!
brainchild'sとは⁇
菊地英昭(THE YELLOW MONKEY / ex.KILLER MAY)がプロデュースするオルタナティブで、 思いつきを形にしたり、頭脳から生まれる産物やアイディアなどを音楽で表現する120%自由なプロジェクト。…だ、そーです。(brainchild'sオフィシャルサイトよりお借りしました。)
今は、7期だそーで。メンバーは、
Gt.菊地英昭(THE YELLOW MONKEY)
Vo.渡會将士(FoZZtone)Ba.神田雄一朗(鶴)
Dr.岩中英明(Jake stone garage)
(敬称略)
です。
新しいアルバムともう一つ前のミニアルバムを聴いており、ちょっと行って見たいな的な、チケット取れたし、行こっかな?てなノリでした。
だから、あんまりバンド的な感じは知らず…エマさん以外のメンバーもあまり知らず…(いつも、ライブ行く時、こんな感じです。)
とにかく、暑うございました!
ライブハウスは、満員御礼なみっちり度!幅広い年代の女性が参戦しておりました!こんなに女性が多いライブは、CHARAのライブ以来でした

後ろのほうだったのですが、
大人な女性が多かったので、みっちりしていても、どんなに盛り上がっても、突き飛ばされたり、ぶつかられたりもせず、快適でした。
ただ、婦女子の熱い視線が、エマさんに注がれていた故、見えませんでした。いたのかどーか定かではありません。(かろうじて、ギターのネックともふもふ頭が一瞬、見えたので、替え玉ではない限り
いらっしゃったか…とは思います。)
いらっしゃったか…とは思います。)ボーカルの渡會さんとベースの神田さんは、よく見えました。後ろの方でも近いなあという距離感。
ドラムの岩中さんは、見えたり見えなかったり。
曲はきいてましたが、メンバーのことはあまり知らなかったので、呼び名が最初、あまり分からず…なぜ、神田さんが、「センセー」で岩中さんが「オニー」なのか、最後まで分からず。(渡會さんの「ワッチ」は、苗字から…?と想像はつきましたが。)
細かいことは、まだツアーが続くので、申し上げられませんが、楽しゅうございました!
ゆるさと
楽しませるプロ意識が融合されておりました。
楽しませるプロ意識が融合されておりました。さすが、百戦錬磨のミュージシャン達でございますなあ。
もちろん、黄色い声援No.1はエマさん…エマさまでございましたが、
No.2はドラムの岩中さんでした。かわいらしい感じだから⁇
大人なロックな感じでした。ライブ映えのする曲が、多かった!ライブで踊るのが、好きなので、とても楽しかったです。
ギターもドラムもベースも、一つ一つの楽器の見せ場があるのもいいなあと思いました。
華やかなギターは、さすがエマさん!(替え玉でなければですが
)でした。
)でした。