あわわ Σ(゚д゚lll)
前髪切りすぎた…。
最近、半年以上美容院にもいかず、
伸びた!と思ったら、自分でてきとー
に前髪をじゃきじゃき切っとりまし
たが、こりは…。
四十路の顔にはあまりにもミスマッ
チング!で、まいっちんぐ。(古りー
わかるかたは、ふふふ…。)
あたくしの脳内会話。
「やだ。短く切りすぎた。変でしょ?」
「いや、言うほど変じゃないよ。」
「うそ。変だと思ってるでしょ⁈正直
に言って。」
「うーん、ちょっと切りすぎかも。」
「やっぱり、そうなんだ」
「でも、髪は伸びるし…。」
「ひどい!ヒトゴトだと思って」
「…(めんどくせ~)」
はい、THE END。
なんつー、不毛な会話…。
両方の気持ちわかるんだな。
めんどくせ~ほうは、「ちょっと失敗
したかもしれないけど、それほど変
じゃない。」という確信が欲しいのよ
ね~。(その微妙な兼ね合いをジャス
トでつける人いねーよ)
つきあうほうは、ぶっちゃけ、その子
の前髪なんぞ、どーでもいいし。それ
なのに、いい感じの答え言わなきゃい
けないって、どんだけ無理ゲー
この会話、めっちゃあちこちでかわさ
れてんだろーなー。で、つきあわされ
てるほうは、玉砕だろう、おそら
く。
で、ですね、あたくし、今でも中坊の
頃の校則、
「前髪は眉にかかるかかからないか
まで。」
の呪いにかかっておりまして。
前髪が眉にかかると、
反射的に
「切らねば」
と思ってしまうのです。
その呪いにうち勝てば(なんじゃそ
れ。)どこまでも前髪伸ばせるんです
けどね。
何十年前の呪いやねん
つーか、今でも中学にはそんな校則あ
るんですか?
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