代表戦はここ数ヶ月本当に興味が持てなかったのですが、
先日の北朝鮮戦は久しぶりに観ました。
平成教育予備校とジャンクスポーツの間に、ほんの2,3分しか観てないのに失点しました。更にジャンクスポーツ終わってからもっかい観たら丁度達也が出るところでした。なのでちょろっと観たら頑張ってました。
負けましたが、達也頑張ってたし巻観たしいっかー、の一言。

しかし今日はどうにもこうにも素直に観る気が起きません。

何?この気まぐれなスタメン総とっかえ。
産経新聞に載ってたコメントの一部…

「韓国戦や(W杯予選の)イラン戦と大事な試合が続くので…」

韓国戦はともかく、イラン戦なんかモロに消化試合だと思うんですけど-。

「どれくらいやれるのか見てみたい。急造だが、日本のためにいい結果を残す力があるはず」
「急造だが」?!
これは親善試合みたいに新しい選手を試す為の試合じゃなくてれっきとした大会なんですけど。「2年前の屈辱を晴らせ!」みたいな弾幕があったの知らないんでしょ-か。韓国戦は大事なのに中国戦は大事じゃないってことでしょうか。

こんなんが監督やってる代表チームに選ばれて、試合に出ても別に嬉しくない。達也が、坪井が嬉しければいいけど。

もっとも、ジーコがW杯までの全ての試合をテストマッチとして捉えてるなら話は別なんですけど。それにしては今回達也・巻・村井が選ばれるまでしばらく新顔はなかったな-と。

まぁ、うだうだ言いながら観るんだろ-な…
明日はまたオープンキャンパスです。
いい加減宿題せな。