ハズカシィ…_| ̄|○

えっと、今日は学校でしたね。実力テストね。模試ね。吹雪になって学校潰れろと心底願っていましたが、残念ながら普通の雨。しとしと降っていました。私の心も雨もよう。まぁ、吹雪になんかなったらセンター試験のおにいちゃんが大変なんですがね。
嫌々ながら学校へ向かう。駅で降りたところクラスの子を見かけましたが、気付いてないのか関わりたくないのか話し掛けられることはありませんでした。そしてバスに乗ったらうとうとして、気付いたときには学校前のバス停の1つ前でした。あぶなー…
そして教室の前で先ほどのクラスの子を含む3名がおしゃべりしてて、話し掛けられました。「さっき駅にいたの真莉依ちゃんだよね?」と。なんだやっぱ気付いてたのか。そして「前髪切った??」と。…うん_| ̄|○ 明るくなったね!って言われたので「え、あたし(の性格)が?」とマジで答えてしまいましたが髪のことだったらしいです。そして「面白いね!」とも言われてちょっと嬉しかったです。まぁ、将来の夢は芸人ですから。

テストは国英はともかく数学がまったくわからなかったです。まぁ、12月の授業から1ヶ月近く全く数学に触れない生活をしてましたからな。宿題もなかったし、もちろん冬期講座で数学の講座もなかったし。だからって、100点満点でおそらく10点前後しか取れてないというのはやっぱり問題がありますか。
国語・英語は半分くらいできたと思うけどどうでしょう。

そして帰りの電車。
某駅でヤマンバ6人組が乗ってきました。椅子が2人分しか空いてなくて、2人が座って残り4人は床に座ってます。非常に邪魔です。座ってるヤマンバのひとりはよくわかんない踊りを踊っています。きもちわるいです。
次の駅で私の隣の席が空きました。ヤマンバのうちひとりが座ろうとしてきました。ふざけんなと思い、奴が座ろうと立ち上がりこっちを向いた瞬間に、その空席にバコンと音を立てて鞄を置き阻止しました。目を丸くするヤマンバ。ざまー見ろ(by?)
その次の駅がまた大きな駅なので一気に空席が増えました。座りたがっていますが、濡れた傘を置いてなんとか阻止しようとする私。しかし普通に「すゎレノナニぃωですレナどぉ~~~」と頼んできたので、「は?テメーら床に座ってろよボケ」といえば良かったのですが、チキンな私は舌打ちして傘をどかすことしかできませんでした。そして隣に…両脇にいるんです。くさいくさい。悪臭がするよーたすけてママー。せめて香水でもつけろよ。あ、香水つけたらつけすぎちゃってもっとくさいんだ、そっか。
そんな、両脇にヤマンバがいる状態でさきタソと電話。両脇にいるヤマンバの悪口をもっと堂々と言いたかったけど小声でボソボソしか言えないチキンof真莉依。

そして降りるところで脱出してきましたとさ。
きっとあの後私のスカート丈や前髪についてズコンバコン悪口言いまくってたのでしょう。年下に本気で怒るなんてなんて大人気ないんでしょうね。(プゲラッチョ)
電車の中でも非常にうるさかったですねぇ。ぶっちゃけあーいう格好するのは勝手だけどなんでいちいち騒ぐかね?床に座り込む必要性がどこにあるのかね?本当に頭悪いんだろうなーと思いました。かわいそうな人たちだね。

さ、今日は…サッカー何もない…_| ̄|○
スパサカまで6時間少々待てと?