矢野顕子さんの
『矢野顕子、忌野清志郎を歌う』のインタビュー記事を見て
私は間に合うだろうか?
と言うと思いが込み上げてきた

時の流れは無機的で
大切な人や会いたいと思っている有名人を
連れ去ってしまう
永遠の垣根
死によって

その時までに
私はどれだけの人達と会えるだろうか
お会いしていただくに足る
技術や能力
認知度を得る事ができるだろうか

そして
私に『会いたい』と思ってくださる方は
現れるのだろうか

時を無為に浪費せず
有効活用していきたい