劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME花咲くいろは、劇場版です。一時間弱と短いのがちょっと残念だけどこれまた楽しめました。追加エピソードみたいなものなのでテレビ版を先に見ないと意味不明でしょう。主人公の母の皐月の過去が興味深かった。テレビ版同様、笑いあり涙ありの良作。
花咲くいろはアニメにしては珍しく何か朝ドラっぽい作品。序盤はイマイチだけど回を追うごとにそれぞれの個性が出てきて続きが気になっていく。モデルとなった温泉街での聖地巡礼が話題になっていたけど、確かにこれを見ると行きたくなる。音楽、作画、ストーリーとどれもクオリティが高い。「ホビロン」、「ぼんぼる」などの造語も思わず使ってみたくなるw
この日本で生きる君が知っておくべき「戦後史の学び方」 池上彰教授の東工大講義>【目次】1 事故からわかる「想定外」のなくし方2 どうやって敗戦の焼け跡から再生したのか?3「軍隊ではない」で通用するのか4 55年体制から連立政権ばかりになったわけ5 米軍は尖閣諸島を守ってくれるのか?6 エネルギーが変わるとき労働者は翻弄される7 “普通の関係”になれない日韓の言い分8 学校では教えない「日教組」と「ゆとり教育」9 日本はなぜ不死鳥のように甦ったのか10 経済発展と人の命、どちらが大事ですか?11 米軍基地はどうして沖縄に多いのか12 1968年、なぜ学生は怒り狂ったのか13 日本列島改造は国民を幸せにしたか14 アベノミクスはバブルの歴史から学べるか15 なぜ日本の首相は次々と替わるのか東工大での講義を書籍化した第2弾。いつも通り非常にわかりやすい。こんな講義だったら退屈せずに履行できたのと思い学生が羨ましい^^;日本の近代史はあまり知らないことが多いので特に「日教組」や「学生運動」の箇所など改めて勉強になりました。
進撃の巨人放送前から話題になっていたので1話を視聴したところ巨人のデザインなどにひいてしばらく放置してたんだけどあまりの人気ぶりに数話我慢して観てみたらハマリました^^立体駆動でのバトルはスピード感があって見ごたえある。個人的にミカサ好きです。過去も含めて。衝撃的なシーンが多い今作だけどさすがにエレンが食べたらた時は驚いた。その後の展開は謎が多い。。結局、謎は謎のまま最終話。中途半端なのは否めないので早く続編を。。
とある科学の超電磁砲sシスターズ偏は本編とかぶりが多くてちょっとくどい感じが・・ラストは逆にあっさりし過ぎかな。でも2期だけあって安心して観れる感じ。やっぱり本編よりこっちの方が好み。ITEMのメンバーがけっこう好きですw