>リーディングシュタイナーの“負荷”が
>岡部倫太郎にもたらした残酷な運命…
>それはシュタインズゲート世界線からの岡部の消失だった。
>それを機に、椎名まゆりたちラボメンは、
>そして牧瀬紅莉栖自身も岡部の記憶を失ってしまう。
>それでも謎の違和感を覚え続けた紅莉栖は、
>その原因を探るため、ついにある行動を実行する。
>だが、そこで紅莉栖を待ち受けていた驚くべき事実とは―!?
>誰も見たことのない世界線の物語、奇跡の収束!!
劇場版アニメを見るより先に小説を読んでしまいました。
紅莉栖の物語とも言える内容で
岡部の消失の話などがけっこう難解で
そのへんの説明が読みづらかったーー;
我慢して読み進めたけど
最後はこれまた微妙・・・
アニメ見る気ちょっと失せました・・
でもまぁ見るんだろうけどw
紅莉栖がマッドになるとこが見たいなのでw
