確かこのへんにしまってあったはず。
ああ、あった!
朝から埃にまみれつつ、昔のパスポート発掘。

娘とまずは市役所。
戸籍抄本もらってついでに写真とる。
期待はしてなかったが出来あがりのそれには、なかなか痛々しいおばさんが微笑んでいた(笑)

地区のパスポートセンターへ。
関内はすごく込んでいたと記憶しているので、
うちの地区3市の市民のみ対応のとこへ。
それでもけっこう人がいる。平日真っ昼間。
申し込み用紙、
何回も間違えて書き直す(笑)
いざもうしこみ!
気がかりな金髪にはまったくふれられず。
カラコンは何度も確認された。
生まれつき私は虹彩の色が薄い。
そのせいもあるのかな?
ともあれ、
ズラをかぶることもなく、
こんな髪のまま、パスポート申請は終わった!

つづく
パスポート申請せねば!
ということでいろいろ調べた。
書類は市役所でももらえる。
申請は平日じゃないとダメみたい。

写真はそこらで撮ればよさげ。
カラコンはNG。
そうだよね、目の色は大事な識別ポイントだもんね。
ん?
え?
ズラ、ダメなの?
いまわたし、
金髪なんですが(笑)
金髪でいいのか?


不安なので、
両方用意していこう。

しかし、高いね。
二人分だすと三万だよ。

つづく

行き帰りの飛行機と宿はパックでとった。

ホテルの場所は大英博物館近辺を指定。

そう、今回の目的の一つが、大英博物館。

世界中から手に入れたあらゆる時代のお宝w

みておきたいよね!

 

もう一つの目的が、

Chester-le-streetにあるLUMLEY CASTLE。

築600年の古城ホテルに泊まりたい、

実はこれがきっかけで英国行きたいとなったのでした。

 

ついでなので、途中のYorkにも、Durhamにも寄り道。

移動は運転は怖いので、鉄道を使おうといろいろ調べる。

NationalRailのアプリから予約にチャレンジしてみた。

値段が、列車によって大きく異なるのがなんか不思議。

せっかくだからファーストクラスで予約してみた。

ところが、支払い後、そのページのスクショを全部取らないうちにアプリ落としてしまい、

さて、どっからそのページへ行くの??

途中で、予約した列車の運行しているVirginTrainsのサイトに行ってたな、と、

そこにログインしようとするも、さっき登録したはずなのにはいれない。

 

とうとう、拙くて恥ずかしいが、英語でメール問い合わせした。

残りの列車を予約していてふと気がつく。

VirginTrainsのサイトと、VirginTrainsEastCoastってもしかして別会社??

そう、JR東とJR東海みたいな?w

VirginTrainsEastCoastのサイトで無事に自分の予約を確認してほっとした。

 

前途多難かな、これw