>地元経済人や福祉関係者、民主党国会議員、県庁OB
共産支那に少なくとも4箇所の工場を建設した大山氏・・・地元経済人?
福祉関係?・・・福祉切捨ての浅野県政で利益を受けた輩といえば・・・子ども病院関係だろうな。
民主党国会議員・・・悪名高き岡崎トミ子と郡和子だろうな。
県庁OB?・・・地域振興部局は虐げられていたから他の部局だろうな。
>日本中から都政を変えてほしいという悲鳴が寄せられ、日本人として何とかしたいと決意した
はいはい、日本各地の怪しげな左巻団体とプロ市民のみなさんね(笑) 名簿みたら凄いもんな。浅野の人徳は素晴らしいよ(大笑)
それにしても「悲鳴」だってさ、「日本人として」????? 意味わからん。日本人が東京を壊そうとしてる??? わからん。
浅野さんよ、公費で「赤旗」を大量に買い込んでいたらしいね。いい加減にしろよな。
東京都知事選への出馬表明後、初めて地元に戻り、支援者らと握手する浅野氏=11日、仙台市青葉区の仙台国際ホテル
浅野氏、講演会で宮城入り 「出陣式」並みの熱気
東京都知事選(4月8日投開票)に立候補予定の浅野史郎前宮城県知事(59)が11日、仙台市で近著の出版記念講演会とパーティーを開催した。6日に立候補を正式に表明してから初の宮城入り。地元経済人や福祉関係者、民主党国会議員、県庁OBら支持者約200人が集まり、会場は首都決戦に向けた「出陣式」の熱気につつまれた。
浅野氏は講演会で「宮城の人が都知事になるのはおかしい、という声も聞く。だが日本中から都政を変えてほしいという悲鳴が寄せられ、日本人として何とかしたいと決意した」と強調。
公約として、女性の副知事登用や情報公開の徹底、震災対策の充実などを掲げ、「最大最強の自治体である東京で、全国のモデルとなる政策を展開する」と意気込んだ。
パーティーでは、次々と支持者がエールを送った。アイリスオーヤマ(仙台市)の大山健太郎社長は壇上で「都知事には地方の痛みを知る人物が必要。浅野氏は適任で、(現職の)石原慎太郎知事とも互角以上に戦える。精いっぱい支援したい」と気勢を上げた。
2007年03月11日日曜日
