拙ブログでも過去指摘しているが>
新幹線がモデルの新型高速電車「CRH-2」登場―上海市
これが日経連の推奨している「金のためなら国を売ってもいい」の典型である。
共産支那の無謀ともいえる条件を鵜呑みにして、売り上げのみ突き進む。
だから「エコノミック・アニマル」・・・・人間ではない・・・と言われるのだ。
いいようにやられて技術を取られ、終いには共産支那の独自技術と喧伝される。
共産支那の実体が露見しているのに、まんまと填るお人好し。時間をかけて蓄積した技術を簡単に譲ってしまう愚かな思考。
最初から分かり切っていたことだ。馬鹿の極みである。
技術を放棄している。我が国、日本が誇るのは「技術」なのに。
<中国>新幹線が営業運転開始「日本の技術」は隠す
1月28日19時49分配信 毎日新聞
新型車両「CRH2型子弾頭」の記念撮影する人々で賑わう上海南駅=中国・上海市で28日、大谷麻由美撮影
【杭州(中国浙江省)大谷麻由美】日本の新幹線技術を導入した新型車両「CRH2型子弾頭」が28日、中国で初めて営業運転を開始した。白い車体、ドアや車内の間取りなど新幹線とうり二つだが、中国メディアは「日本の技術導入」には触れず「中国独自ブランド」を強調している。中国の鉄道事業への日本企業参入には批判が強く、中国政府は新型車両の運行開始で反日感情が再燃することを懸念しているようだ。 |
最終更新:1月28日19時49分
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