こいつ等は極刑で構わない。


それで共産支那は、所謂「出何処」の捜査はやるのか?メディアには、こういうところを突っ込んで欲しい訳で・・・。




中国で日本人被告に死刑判決

 中国遼寧省大連市の中級人民法院(地裁)は18日、日本へ覚せい剤を密輸しようとしたとして、麻薬密輸罪で名古屋市出身の武田輝夫被告(63)に死刑判決を言い渡した。共犯の別の日本人男性は懲役3年、罰金5万元(約78万円)の判決を、中国人3人のうち2人は死刑、1人が無期懲役の判決をそれぞれ言い渡された。同省瀋陽市の日本総領事館が明らかにした。

 中国では2003年以降、覚せい剤密輸事件で日本人計17人が中国で相次いで逮捕、起訴され、これまでに日本人2人が死刑判決を受けている。

 起訴状によると、武田被告は2003年6月、大連市で中国人から覚せい剤5キロを買って小分けにし、7月に運び屋の日本人ら5人に渡した。公判では起訴事実以外に、同被告が別の中国人から15キロの覚せい剤を買った上、約13キロを運び屋などに売っていたとの捜査結果も明らかになった。

 武田被告は中国人らと共謀し、日本国内で4億円以上に相当する金品を奪った強盗致傷事件に関与したとされる。 (共同)
[ 2007年01月18日 14:12 速報記事 ]


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