朴正熙元大統領は『事大主義』は、後生の子々孫々に至るまで悪影響を及ぼす民族的罪悪史だと指摘した。
更に『民族の悪い遺産の反省』として韓国が克服すべき問題を挙げている。
1 事大主義
2 怠惰と不労働所得観念
3 開拓精神の欠如
4 企業心の不足
5 悪性利己主義
6 健全な批判精神の欠如
7 党派意識
8 特権・エリート集団意識
更に『民族の悪い遺産の反省』として韓国が克服すべき問題を挙げている。
1 事大主義
2 怠惰と不労働所得観念
3 開拓精神の欠如
4 企業心の不足
5 悪性利己主義
6 健全な批判精神の欠如
7 党派意識
8 特権・エリート集団意識
朴正熙元大統領は、今のハングル世代の韓国人が持つ唯我独尊とは違い、リーダーとして立派な方である。この自省的さは『独裁者』には似合わず、社会・政治の改革者としての存在は、韓国史上のモデルでありたい。
しかしながら韓国では、朴正熙元大統領は売国奴として糾弾されたまま、今日に至っている。理性的に国の将来を案じているだけなのに、恫喝によって否定されている。
しかしながら韓国では、朴正熙元大統領は売国奴として糾弾されたまま、今日に至っている。理性的に国の将来を案じているだけなのに、恫喝によって否定されている。
克服されたし。