日本に負けることは断じて許せないニダ。



人民網BBSは強制削除されるのだが、中央日報は以前から削除だけはしない。

だからこうなる  ↓





識字率 推薦 : 0  
2007-01-17 13:57:24 今まともに、韓国人が字を読めるのも日本が併合後に朝鮮半島全土に義務教育を施行したおかげですね。韓国人は日本の先人に感謝の言葉を述べるべきです。親日的な台湾人は、今でも感謝していますよ。

密度がたかい 推薦 : 0  
2007-01-17 13:56:17 失礼かもしれんが、馬鹿ばっかりみたいな気がする。外でも散歩してきたらいいよ。

識字率 推薦 : 0  
2007-01-17 13:54:51 今まともに、韓国人がまともに字が読めるのも日本が併合後に朝鮮半島全土に義務教育を施行したおかげですね。韓国人は日本の先人に感謝の言葉を述べるべきです。親日的な台湾人は、今でも感謝していますよ。

忘恩国家 推薦 : 0  
2007-01-17 13:51:31 1965年の条約・協定で、日本が補償金を韓国に一括して支払い、韓国政府が個人に補償することを決めている。実際に日本は補償金を支払っているが、韓国政府はこの取り決めを破って、個人補償を行っていない。韓国は個人補償を放棄し、インフラ整備などの経済投資に補償金を流用している。当時の韓国政府は政策的判断で、個人の救済より、朝鮮戦争で世界最貧国まで落ちた韓国で「漢江の奇跡」と言われる経済復興を選択した。韓国の一部でもこのことを指摘して韓国政府を批判する動きはあるが、これを認めてしまえば日本に賠償を求めることができないので、一般には認められていない。 韓国マスコミは、これらの事実を無視し、一方的に日本が悪いかのように、アンフェアな報道して反日感情を煽っている

>j 推薦 : 0  
2007-01-17 13:49:49 反論以前に言葉遣いも会話も出来ない、万年「誹謗中傷only民族」(韓国人)相手に論じる精力を注がされる日本人の尽力は無視か? 忘恩の奴隷チョンは楽でいいね?



ES細胞 推薦 : 0  
2007-01-17 13:45:58 たいそうな反論ができない朝鮮人。無能さを棚に置く…馘首!

推薦 : 0  
2007-01-17 13:38:13 たいそうな反論ができない日本人。無能さを棚に置く…馘首!

しねちょん 推薦 : 1  
2007-01-17 13:32:32 所詮、朝鮮人の日本に対する恨みもこの程度と言う事か、1000くらい続けると思ったけどなw 根性の無いちょんだよw

>日本 推薦 : 0  
2007-01-17 13:32:03 休むと生活保護やらんぞ

>日本 推薦 : 0  
2007-01-17 13:31:19 >日本 この行為こそが「バカチョン」を「馬鹿チョン」たらしむ最大の要因。韓国自体を論ぜず相手(日本)の誹謗中傷に精を出して燃え尽きる愚かさ...「愚民、韓・国・人」。。。 韓国人的病に現代医学で治療法を求めるだけ無意味。ウソツキ教授のES捏造然り、金欲しさに自分の子宮を提供した韓国女然り・・・医学以前に人間学を軽視無視する愚民性。 あ~あ、百年前に日本が朝鮮半島の呪い文化を一掃した事が裏目に出た感じだ。そのままほっとけば朝鮮人として自然だったろうにな。



1000年前の小説まで…日本の小説、なぜ人気?

いまや日本小説全盛時代だ。

日本の小説はもう国内小説市場の半分以上を占領している。まさかとおっしゃる方のために統計を用意した。教保(キョボ)文庫に最近4年間、小説部門ベストセラー100位リストを要請し、グラフをもらった。グラフの指示することは明確だ。グラフによると、今日の韓国人は韓国小説より日本の小説の方をたくさん読んでいることがわかった。

それ以外にもグラフはいくつかの事実を伝えてくれる。1つは日本小説の人気が3、4年で盛り上がったこと、もう1つは年を越すごとに日本の小説人気が上昇するという点だ。また供給物量でも日本の小説人気は確認できる。大韓出版文化協会によると昨年国内で出版された日本文学は509種。153万部だった。発行部数153万部は国内翻訳文学市場の32%を占めるもので、米国文学(123万部)よりも多い数値だ。ここでいう日本文学とはおおむね小説だとしても問題ない。日本で詩はほとんど見られなくなったジャンルだからだ。

ではどうしてか。多くの説がある。きつくて重い韓国小説に飽きた若い読者が、ひとつの代替手段としてはつらつとした日本の小説を選ぶという推測が現在としては有力だ。これ以外に韓国小説の低迷とインターネット文化拡散を主要原因に上げる人もいる。

日本小説の人気の原因を糾明することはやさしくないが、人気の流れはある程度把握できる。1990年代に村上春樹、吉本ばななら数人の作家が日本の小説を代表し登場した。しかし2000年代には様相が変わる。一部の大型作家に依存するより、多くの作家が随時にベストセラーを出すご時世だ。いわゆるベストセラー常時量産体制に突入したのだ。例えば伝統のジャンルである10代趣向のハイティーン小説を含め、江國香織、辻仁成に代表される恋愛小説、奥田英朗、吉田修一、石田衣良らの軽いタッチで描き出す世相小説まで、日本小説はジャンルを超えてどんどんヒットを飛ばした。今年はミステリー推理作家恩田陸が際立つ。出版社3カ所で小説5冊を一度に出版した。

こんな中、ただ見過ごせない小説がまた出版された。日本が世界最古の小説だとする『源氏物語(ゲンジイヤギ)』(全10冊、ハンギル社)だ。ノーベル文学賞受賞作家の川端康成が「これに比べれば私のは小説はではない」と称賛し、韓国の識者の間でも原語そのまま(げんじものがたり)で通じる、日本文学の源流のような古典だ。

良い本に国境があるのかとはいえ審査が複雑なのは仕方ない。取るに足りない民族感情なんかが動いたのではない。そうでなくても息苦しいのに1000年の歴史の日本の小説を受け入れて肩身が狭い。

日本小説全盛時代だ。どうしたらいいか。

ソン・ミンホ記者


2007.01.16 12:22:28

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83702&servcode=400&sectcode=400&p_no=&comment_gr=article_83702&pn=2