8日付中国新聞社電によると、人民日報海外版は中国政府が文章、写真、映画などに関する著作権管理協会を設立し、著作権保護に力を入れると報じた。協会は文章や写真、映画の使用者とその著作権者との橋渡し役となり、確実に使用料を徴収する。(編集担当:恩田有紀)
(サーチナ・中国情報局) - 12月8日9時46分更新
正確には
人民日報海外版は中国政府が文章、写真、映画などに関する著作権管理協会を設立し、中国国内の著作権保護に力を入れると報じた(他国は無視すべぇ)。協会は文章や写真、映画の使用者とその著作権者との橋渡し役となり、確実に使用料を徴収する。
なんでしょうね(´□`。)
一応自由主義国家の南朝鮮がコピー大国であの様だからね、共産支那では到底無理でしょう。
対外的に法的対処を実施しているポーズをとりつつ、国内では人民弾圧に使うことは明白。
日本で先発して商標を登録してもたちまちコピーされて、南朝鮮や共産支那で裁判を起しても勝てない状態。
ところで売国さんの河野議長が共産支那にご機嫌伺いに行くようだけれど、日本の著作物の保護を徹底させることをしてこいよ。こいつは本当に「ご機嫌伺い」に終始する可能性が多大であるからして。