何と言っても山形の加藤紘一。一時は政界のプリンスと呼ばれたようですが、プリンスと呼んだ人間の感覚もどうかとも思う。

加藤紘一は山形県の庄内地方の出身であり、また極左評論家の佐高信と御友達からでも分かるように、左向きが大好きなんですね。自民党山形県連会長も努めているのでたちが悪い。


佐高信(韓 吉竜)は進学校の酒田東高校出身。同校出身者に渡部昇一(評論家・上智大教授)がいる。ちなみにわたくしは、渡部昇一氏の著書を良く読みます。


ついでに、井上ひさしも山形だったな。大江健三郎とつるんでおり気色が悪い。


参考です。

岩波文化人を殲滅せよ-憂国のシャングリア・イザ!

http://indora.iza.ne.jp/blog/entry/76970


【岩波文化人を崖っぷちに追う】

日本社会に巣食う不愉快な言論人には「岩波文化人」という種類の連中がいる。代表的なのは大江健三郎 など“中共のイヌ”や佐高信・姜尚中ら反日妄言を垂れ続ける輩である。

朝日文化人や進歩的文化人とも同義である。主な活動の舞台は岩波書店 の『世界』や朝日新聞社の『論座』。おまけで『週刊金曜日』



一昔前は『世界』の読者がインテリと見なされて敬意を集めたようだが、今は若い世代を中心に見向きもされないのが現状だ。

こうした左派文化人の妄言を掲載する非人権派雑誌『世界』などを徹底攻撃したいが、嬉しいことに、既に制裁を受けている。

売り上げが激減しているようなのだ。

【出版界の地図が塗り替わった?】

雑誌の販売実数はどれも実態とかけ離れ、不完全なデータしか採取できないが、保守系論壇誌が圧倒し始めているという。

『世界』『論座』vs『正論』 『諸君』

ゲリラ戦→『週刊金曜日』vs『SAPIO』

こうした構図だったのが、花田紀凱の『WiLL』が参戦したことで形勢が大きく変化したようだ。たしかに『WiLL』は面白く、執筆陣も号を重ねるごとに豪華になってきている。発売日には他より二段高い平積みになっていて、毎月腰を抜かす。
ちなみに『正論』は年間購読してます。

これは大きなチャンスではないか?

左派知識人はここ1~2年“ネット右翼”などと言う言葉を使ってネット上に広がる反左翼的な言論を強く警戒している。特に『嫌韓流 』に対してあからさまな蜚語を流している。

実は『嫌韓流 』批判はフェイクなのだ。

昨年から今年にかけて大ベストセラーになった藤原正彦氏の『国家の品格』こそ、左派知識人を震え上がらせた“右翼本”である。それを正面から批判できないが故に、八つ当たり的に『嫌韓流 』を非難しているに過ぎない。

ある識者によると『新潮新書』や『文春新書』『光文新書』などがヒット作を連発する一方で『岩波新書』の凋落が激しいと言う。見るも無惨だ。

更に、最近は中共批判の新刊も相次いで発行されているが、その理由は単純に「売れるから」だ。

つまり左派の反日妄言が失速しているのは、何もネット世界に限られた現象ではなく、ごく一般的な傾向なのだ。しかも一時的なブームではない。

【左派文化人の最後の牙城】

ただ、妄言を垂れ流す反日ファシストを殲滅するには、まだ相当の時間がかかると見る。

新刊が出せなくとも、浅井基文のように講演会で日銭を稼ぐシステムが崩壊していないからだ。連中はなぜか講演会を主戦場にして草の根の反日謀略工作を続けている。
回数も実際に多いようだ。



講演会の謝礼金はピンキリでボランティア参加もあれば某経営コンサルタントのように200万円もの高額ギャラをぶんどる者もいる。

極めて大ざっぱに算出すれば文化人のギャラは“お車代”を含めて10万円から40万円と推測する。更に、これが「テレビで見かける顔」になると大幅アップされるのだ。

ミニマムの10万円だったとしても月に4回から5回ほど講演に出席すれば、サラリーマンの平均給与を上回る額となる。適当な妄言を繰り返すだけで得られるあぶく銭だ。勤労者を馬鹿にしているとしか思えない。

問題は、講演会の多くが自治体の保有する施設を活用していることだ。公共施設は極端に利用費が安い。これも日本人が汗水流して得た賃金 で支えられてる施設だ。そこで反日活動が行われることに矛盾はないか?

具体例としては、ジェンダー 問題で各自治体に男女共同参画課が誕生し、それに伴って各地に続々と「女性会館」なる巨大施設が建設されている。こうした施設の会議場やホールが「反日講演会」に悪用されているとも指摘されている。ダミー団体が借りるので、実態はほとんど把握されていないが…

こうした自治体施設から反日団体を閉め出せば、効果的なパンチを浴びせることが出来る。総連ダミーなど反日団体をひとつひとつ暴き、自治体にプレッシャーをかけて行けば、徐々に追いつめることが可能だ。

反日文化人が印税でカネ太りする時代は終わりつつある。

講演活動さえストップできれば、生活面で大打撃を与えられるゾ。

何としても奴らを言論界から叩き出そう。




宮城・・・仙台ですな。社会党の在籍を隠し続けている、民主党の岡崎とみこ。

この人ですよ。歳費を使用して韓国まで行って売国活動しているトンデモ議員は!!




民主党岡崎議員ら

ソウルの反日デモに参加





 民主党岡崎トミ子参院議員(写真右)は2月12日、ソウル
市内の日本大使館前で行われた韓国の所謂慰安婦問題支援団体が

主催する日本政府糾弾の反日デモに参加した。

 岡崎議員は慰安婦 問題で日本の国家補償や謝罪を求める

 「戦時性的強制被害者問題解決促進法」

 の議員立法法案提出者の一人。

 この訪韓団には他に

 吉川春子共産

 大脇雅子社民

 田嶋陽子

 が参加した。


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(平成15年3月25日号)




民主党岡崎トミ子参院議員 

朝鮮人から寄付





 民主党岡崎トミ子 参院議員(写真右)の政治団体が、在日 朝鮮人と在日韓国人の2人から、計4万円の寄附を受けていた。政治資金規正法は、
外国人からの寄附を禁止している。

 岡崎議員の事務所によると、平成13年東北朝鮮初中高級学校を運営する
「宮城朝鮮学園」(仙台市 )の朝鮮 籍の理事長と、仙台市内でパチンコ 店を
経営する韓国 籍の会社社長からそれぞれ2万円の寄附を受けた。

 岡崎議員は去る2月、韓国における所謂「従軍慰安婦 」の集会に出席し、
また韓国の日本大使館に反日 デモを行うなど、著名な親北議員だ。




(平成16年4月25日号)



鶴岡市、酒田市、仙台市の有権者は少し考えましょうね。こいつらは我々の一票をコケにしているんだぜ。