このような中国に対しての円借款は不要である。何処が途上国だ、馬鹿野郎。狡猾な国家運営をし、また国民を人間として扱わない国に付き合う必要はない。

即時停止せよ。北京オリンピック準備まで付き合う必要はない。

即時停止だ。


ダーク胡錦濤
11月16日、中国の胡錦濤国家主席(写真)がパキスタンに原発建設支援を申し出る見通しであることが明らかに。6月撮影(2006年 ロイター/Takanori Sekine)



中国国家主席、パキスタンに原発建設支援を申し出へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061116-00000430-reu-int

[北京 16日 ロイター] 中国の胡錦濤国家主席は、来週パキスタンを訪問する際、原子力分野でパキスタンとの協力強化計画を発表する見通し。
 アナリストと外交筋によると、中国国家主席によるパキスタン訪問は10年ぶりで、主席は、パキスタンが今後数十年間に原子力発電所数基を建設するため中国が支援すると発表する公算が大きい。 

(ロイター) - 11月16日15時58分更新



参考記事

http://jp.epochtimes.com/jp/2005/10/html/d57663.html

ODA白書:対中円借款停止、軍事費流用疑惑

 【大紀元日本10月28日】日本政府は、25日に公表された2005年版政府開発援助(ODA)白書の中で、2008年北京オリンピック開催前までに中国向けの円借款援助を停止することが分かった。

 日本が対中円借款を停止した背景には、中国に対して開発援助を提供する必要性に疑問を感じる国内世論の反響が見られる。また、中国の国防費用が毎年二桁のスピードで増大するため、日本の援助金を軍事費に流用される懸念も原因とされる。

 2005年版政府開発援助(ODA)白書大綱では、開発途上国の貧困削減、平和の構築、災害への取り組みに重点を置く方針を発表した。

 日本外務省が公布したデータによると、1979年から今日まで、日本は中国に対して3兆円の有償援助と、1500億円の無償援助を提供してきた。

 報道によると、白書公表前に、日中間は対中円借款についての会談の中で、2008年までに援助を停止することに合意したという。


[中国語版又は英語版]:http://www.dajiyuan.com/gb/5/10/26/n1097949.htm
(05/10/28 07:32)