19日の岩手県議会決算特別委員会でお騒がせ発言が飛び出し、議事が3時間半にわたり空転した。

 ザ・グレート・サスケ県議(民主・県民会議)が保健福祉部への質疑の中で、盛岡市内の中学校で公然と麻薬取引が行われているとの情報があると発言し、情報を把握しているか同部にただした。他の県議から「不穏当な発言だ」と批判の声があがり、紛糾した。

 3時間以上の休憩後、サスケ県議が陳謝。すべての発言の撤回を申し出た。

 自民クラブは「削除するからごめんなさい、ではすまない」と反発。しかし、民主・県民会議などの賛成多数で削除が認められた。【林哲平】

毎日新聞 2006年10月20日 12時08分




堀江メールの件といい、自爆がすっかり専売特許になった民主党議員。

確証もないのに馬鹿発言をするからこういう事になる。撤回するくらいなら、発言なんぞするな。

民主議員は中央も地方も馬鹿だらけ。こんな党が政権など務まる筈がない。


前原前党首以外の民主議員は必要無し。

っていうか、前原さんまともな方と結党した方がいい。