現在国家主席の地位にある。別名は「殺人大魔王」。
その他、江沢民の傀儡・新たな独裁者・ミニ毛沢東との評判がある。
出自はプチ・ブルジョワ階級であり、党幹部まで登りつめることが出来たのは、「革命軍人」という最高ランクの家柄出身の妻、劉永清の力によるところが大きい。
党内での胡錦濤の功績は、主任時代にチベット反乱を軍事力で鎮圧したこと程度であり、しかも文官としての仕事であった。中共の指導者の権力基盤としては極めて重要な軍歴は無い。
胡錦濤の父胡増鈺は1600年も続く茶葉問屋の末裔、すなわち搾取階級であるため、文化大革命当時は反革命分子の烙印を押された。この汚名返上のために胡錦濤はその後膨大な努力を重ねなければならなかった。
胡錦濤の幼少期は、父親から「お前の母親が早死にしたのは日本軍のせいだ」と聞かされて育った。胡錦濤の母親がちょうど日本軍が上海を占領している時期に過労と栄養不良で亡くなったからだ。
「日本軍が上海を占領しなければ商売もなんとか出来たし、妻の産後の肥立ちも順調だったに違いない。自分の運命をめちゃくちゃにしたのは日本軍だ」と父親から家庭内で反日教育を受けて胡錦濤は育った。
このような教育を受けた胡錦濤そして中共国是の存在があり、常識的な国際関係を支那に求めてもその履行は全く不可能である。また、上記のように他民族に対する残酷な殺人DNAを胡錦濤は受け継いでおり、十分に認識の上、日本の国防並びに外交にあたるべきである。
兎に角、安倍総理には頑張って欲しいものだ。