自民党総裁選への出馬を目指す意向を表明している河野太郎法務副大臣は31日、日本外国特派員協会で講演し、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「中国を不愉快にさせるのはまったく意味がなく、妥協が必要だ」と批判した。河野氏は「国連安全保障理事会常任理事国入りをしようとしているときに、まったく不必要なことだった」と指摘、首相の靖国参拝が日本の常任理事国入りの障害になったとの認識を示した。
 また「私は首相として靖国神社に参拝しない」と強調したが、立候補に必要な推薦人20人の確保については「一生懸命集めるよう努力する」と述べるにとどめた。





この人も総裁選に出馬したいんだっって。


勘弁してほすいですな。(ノ_-。)


事実誤認をして、実態の把握が出来ないお方に相応しくない願望です。


余程、高待遇の条件を受けているんでしょうなぁ。


親子でエージェント!! 恥を知ってほすいパンチ!