ヘルパーを生業とする男の、福祉から学ぶ"生きるとはなんだ!" -11ページ目

ヘルパーを生業とする男の、福祉から学ぶ"生きるとはなんだ!"

福祉業に身を置いていて感じること。
食レポとかもして、生きることの喜びを自らに実感させようと思います。
あとは適当に。。。

ダイエットのため、自宅マンションの階段の上り下りをしてます。



マンションの住人は皆、



誰かが階段で足音がすればエレベーターに乗るし、



誰かがエレベーター待ちをしていたら、階段を登る。



そもそもコロナとか関係なく、できるだけ他者と顔を合わせたくないもので。



なので、安心してマンションの階段で運動できます。



近くの山手通りは、マラソンしている人が多いのです。



マスクせず呼吸の荒いマラソンマンとすれ違うことも多くて、ちょっと嫌なんです。


気にしすぎかもしれませんが。



マンションの階段が一番誰とも接触しない。



階段の上り下りは退屈です。



時間が延々と感じる。


なので、退屈凌ぎに


面白いっす。


さすがというかなんというか、


手塚治虫先生が神と言われる理由がわかりますな。


こういう設定を思いつく、発想が本当に凄い。



こんな時期だからこそ、プライムビデオたくさん観て過ごましょう。

なんか、プライムビデオの紹介ばかりしてる気がする