年の瀬に
あらゆるものにありがとう
と呟きながらの開華ウォーキング。
暖かい日差しがとっても気持ち良い。
すれ違うおばあちゃんに
「暖かくて気持ち良いですね」
なんて声をかけながら歩く。
そしてまた田んぼのあぜ道を
裸足で歩きたくなった!
先日は凍るような冷たさの中
今はほかほかの温かさの中
靴と靴下を脱いで裸足になる。
裸足で立つと
草や川や大地と
同じフィールドに入って
いきなり響き合って
フツーに会話ができるようになる。
ただただ幸せ。
こんな時間や空間が
生活の中に
当たり前にあることのありがたさ。
ふと気付いたら道を歩く人が
不思議そうに振り返りながら
私を見ている。
なぜかはわからないけど
笑えてきて
幸せだー!って叫びたくなった。
(叫ばなかったけどね)
心の中で狂喜乱舞😆

