スクールカウンセリングの日。

全くタイプの違う生徒ばかりの面接だった。


それでも総じて言えるのは、皆んな人の言動にすごく敏感だということ。

傷付き安く生きづらいけれど理解されず、ついに無抵抗になることで何とか保っている彼ら。


その諦めが悲しいくらいに伝わってきて、こちらまで涙が出る。


私にできることは愛を響かせることだけで、その響きはこの子たちに伝わっているとわかる。

そう思えることに感謝。

今日会えたことにありがとう。


#量子力学的生き方

#スクールカウンセリング