昨日の量子力学的生き方勉強会のテーマは

「泣く」

そのせいもあってか

皆んなが涙を流すような

素晴らしい響き合いの場になりました。


涙は肉体あればこその素晴らしい体験。


何かが琴線に触れた時

心の底から命や宇宙や 大いなるものを感じ

気付くと涙が溢れています。

それを愛と言うのかもしれないし

感謝と言うのかもしれません。



大切なことは目には見えない。

だから量子力学的な解釈で

一段階ハードルを下げ

本質側の響きを感じることを学ぶんですね。


勉強会は

そこにいる人全員の振動で創られるから

参加してくれた皆んなに心から感謝。

その場の振動に、その体験に、その涙に感謝。



多くの人がどこかのタイミングで

忘れていた何かを思い出せますように。

この言葉にのったエネルギーが

伝わりますように。