ありがとう"お別れの時がきたね…" そんな言葉が宙に散る。静かにお見送りをしようと決めた時。自分の世界を創り出しているのは紛れもなく自分誰も自分以外の人生を変えることはできない。ただただ愛と感謝を響かせる。