イチゴから命の話へ夜中の3時30分。私はベッドサイドにあるイチゴを食べる。ふと「なぜ私は今イチゴを食べているんだろう。」と、頭の中で問答が始まる。するとイチゴが命の話にまで深まっていく。面白い。これが机上の空論としてではなく、自分ごととして、宇宙の真理として展開していけたら嬉しい。