娘の修士論文

4万字前後を読ませてもらった。


テーマとなっている人たちの

足掻きというか抵抗というか

そういうものを感じて

途中何度も胸が熱くなった。


こういう研究って何になるの?

と思われがちかもしれないけれど

これこそが世界を揺らす

ひと雫なんだろうと感じる。


最終日には

徹夜明けのまま

提出に行ったという娘に

最高振動数の愛と感謝そしてハグを!


これでもう一つの響きの世界も

思い切り楽しめるね🎻


来週には帰省してくるので

我が家にも

やっとお正月がやってきます。