父を施設の部屋に送り届け外へ出たら

上から「おーい」という声がする。


父が4階の部屋のベランダから手を振りながら

「気をつけて帰るんだぞ、また来てよー」

と大声で言ってくれた。


ここのところ部屋のソファに座ったままの

バイバイだったからすごく嬉しかった。


見えなくなるまで手を振ってくれてて

マジで泣いた。


ただ「ありがとう、ありがとう」という言葉と涙が溢れた。


父は私の一部

この道路も自然も

すれ違う車も人も

全ては一つで私の一部

全部ゼロポイントフィールドで繋がっていて

この現実は私が創造した世界

そんなことを涙を流しながら感じる。



ししたらいきなり

「病気や悩みは充分に体験し味わったから

もう終わりだね。

次のパラレルへ行こう。

あなたの欲しい世界を現実創造しよう」

そんなメッセージを受け取った。


号泣、ただただありがたくて泣く。


この思いを多くの人に伝えよう。

たくさんの人に響かせていこう。

言葉では言えなくてもエネルギーは絶対に伝わる。


そしてその ひと波が

どんどん大きな波紋になっていきますように。

世界中に広がっていきますように。


ありがとう、愛してる💖