複視もそうだけど、熱まであるしFOOL*blog-659377001.gif
 
どうなってるんだ?ガーコの身体。
 
 
deryck、心配だな
 
 
fromガーコ
Deryck Whibley was attacked in a bar last night by 3 unknown people. He is in the hospital now. Japanese police are looking into the matter.

日本で、デリックがバーで見知らぬ3人組に襲われました。警察が調査しているのと、病院で検査を受けています。

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なんてこと‼‼‼
デリック大丈夫なのかなぁ

とりあえず、サマソニ初日・大阪のステージはこなしたみたいだけど…



これが原因で、SUMが日本を嫌いになっちゃって来なくなっちゃったらどうしよう。
とにかく、デリックには早くよくなってほしいし、犯人は早くつかまってほしい。



昨日は、YRさんに手を引かれ(笑)ひさしぶりに軍鶏ライブに行ってきました。
久しぶりすぎて、いつぶりなのかもさっぱりわからないけど、MCでYOSHくんが「ライブ1年ぶり」って言ってたから、かる~くそれ以上は経過してるな(^^;

YRさんと高田馬場駅前のマックで待ち合わせして、かる~く腹ごしらえをしてから懐かしい道を会場へ。
PHASE前では、いきなりYOSHくんと遭遇したけど、久しぶりのYOSHくんはずいぶん変貌してて(笑)YRさんに言われるまで気づかなかったよ~。

しばらく外でぶらぶらしてたんだけど、ナベさんに「8時からだからそろそろ入ったほうがいいよ~」と促されて入場。
SちゃんとYKさんともう一人のお友達と合流してフロアへ。
前のバンドが終わって、なんとなく場所を確保。
ふと気づくと、フロア内のSEが30STMだった~。
どおりで心地いいはずだわ~(笑)
なのに、突然、後方のDJブース前のサブステージ(こんなのあったか?)に現れた女性のミニライブ見たいのが始まる。
当たり前だけど大音量なので、おしゃべりもままならず。
セットチャンジ中は、普通にSEを流しててくれれば良いんですけど・・・(--;
なんとそのミニライブは2人目に突入。・・・・・う~ん

で、やっと軍鶏の番に。
視界がおぼつかないガーコはYRさんに譲ってもらって、最前列のバーをつかむ。
まぁ、ここで暴れることはないけど、やっぱり頼れるもの(バーのこと)があるのは安心だもんね。
メンバーがそれぞれ、定位置についている様子をみただけで、懐かしくってうれしくってそれだけでウルッとしてしまった(苦笑)
ステージが近くって、うれしいんだけど、近すぎてなんとなく気恥ずかしい。
セトリは・・・
■Lucifer
■TICK TACK
■SMILE(SSOの軍鶏ヴァージョン)
■彦山川
■光と影の真ん中で
■未来日記(おまけ)
こんな感じ?他にもあった気がするけど・・・記憶が曖昧です。

【光と影の真ん中で】は、反則でしょ?
すごい詞なんだもん。
それでなくっても近すぎて恥ずかしいなって思ってるのに、そんな至近距離で大号泣(T-T)。
涙も鼻水も止まらないぃぃ。はずかしいぃぃ。

ライブが終わって、SEがSOTYに変わってそんな中、退場。
お客さんがい~っぱいだったので、出るのにも時間かかった~。
DRINKを引き換えて、まだ飲んでる途中なのに「清掃に入ります~」って追い出された!!(笑)
外に出て、少ししたらYOSHくんやラーメン屋さんみたいなIGAちゃんが出てきたけど、久しぶりすぎて緊張して、ほとんどおしゃべりできなかったよ~。

YRさん、連れてってくれてありがとね。
また、一緒にいきましょ~~~~~ん
さっき、東京へ戻りました。

お通夜と葬儀に参列して、お世話になった…なんて簡単に言えないくらい、本当に本当にお世話になった元上司とお別れをしてきました。

一報を受けてから、少し時間があったので、自分の中で気持ちの整理はできていたつもりだったけど、やっぱりそんなに簡単に受け止められるわけもなく、次から次へと蘇ってくる思い出にたまらない気持ちになりました。


遺影を見ても実感がわかず、たくさん集まった参列者の中になんとなく元上司の姿を探してしまったり。
でも、あたりまえだけど、見当たらないし、受け止めざるを得ないんだなぁと。


久しぶりにあった、あの会社の人たちはみんな相変わらずで、あんなふうに逃げるように退職した私のことを心配してくれていて、みんなが声をかけてくれた。
あの。退職した時はいっぱいいっぱいで、逃げることしか考えられなかったけど、今になって冷静に周りを見てみれば、みんなが私のことを気遣って励ましてくれてたんだってことが見えてくる。

亡くなった上司が、最後まで私を引き止めてくれて意味がわかる気がする。
あの時はそれに気づくことができなかったんだなぁと改めて後悔。

なんとなく、疎遠になっていたあの会社の人たちと近況報告をしあって、現在、東京に勤務している人たちと連絡先を交換してきた。
「今度、東京で飲もうよ。同窓会をしよう」と笑って誘ってくれた。
みんな忙しい人たちだから、実現するまで時間がかかりそうだけど、決して社交辞令じゃないことはわかっているから、気長にその日を待ちたいと思った。
退職したことによって、一度は途切れてしまった人たちとのつながりが少しだけでも戻せたのかもしれない。
きっと、元上司が繋いでくれたんだよね。


一緒に葬儀に参列した地元の元同僚に、近くの駅まで送ってもらって、普段はあまりのらない特急で帰ってきた。
ひとりになって、車窓から見える見なれた地元の景色を見ていたらいろんな思い出が次から次へとよみがえってきて、泣けて泣けて仕方がなかった。
電車は空いていたけど、たまたま乗り合わせた観光地がえりらしい人たちからしたら、さぞ怪しい人に見えたんだろうなぁ。


今まで、本当に本当におせわになり、ありがとうございました。
心からご冥福をお祈りします。
昨日、お昼休みが終わってすぐ、元上司の訃報が届いた。

すでに午後の業務が始まっていたにもかかわらず、すぐにオフィスを離れて確認の電話をした。
それから、仕事は手に付かず、心ここにあらずの放心状態で何とか業務終了時間までデスクに居た。

帰宅してすぐに、当時の同僚達と連絡を取り合った。
この週末は、お別れに出向くことにした。

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元上司にはとてもお世話になっていた。

初めて会ったのは、採用試験のときで、彼は面接官だった。
面接試験の最後に「あなたは大将と兵隊だったら、どっちのタイプ?」と質問され、
私は「大将だと思います」と答えた。
私は、派遣社員だったにもかかわらず、サブマネージャーとして採用された。
あとから聞いた話、「あのとき、自分で大将だって言ったからだ」って笑っていた。
他のスタッフと待遇が違うのはつらいだろうと後に、契約社員にしてくれたのも、彼だった。

いつでも、冗談を言って、とても上司とは思えない楽しい人だったけど、仕事に対しては、厳しい人だった。
常に数字を追っていた。
達成できないときには、厳しく原因を追究されたし、達成できたときは、大げさなくらい一緒に喜んでくれた。そして、笑いながら、さらに高い目標を課してきた。
確かにきつかったけど、でも、嫌じゃなかった。
単純に高い目標を押し付けるだけではなく、達成するためのヒントを与えてくれたし、

行き詰ったときには、いつでも手を貸してくれたから。

いろんな新しい試みにチャレンジさせてくれ、キャリアを積ませてくれたなぁ。
店長にしてくれたのも彼だ。
きっと頼りない店長だったと思うけど、いつも叱咤激励してくれてた。

プライベートでもお世話になった。
スタッフの誕生日には、ホールのケーキをプレゼントしてくれたり、
おやすみの日に、イチゴ狩りに連れてってくれたこともあったなぁ。
知り合いのイチゴ狩り農園にお願いして、一般のお客様がまだ入っていないハウスを1棟丸々貸しきってくれたり。
ゴルフの打ちっぱなしに連れてってくれて、素人の私達を相手にレッスンしてくれたり。

(地元で評判の)焼肉屋さんで食事をご馳走してくれたり。
飲み会のあとは、必ず、カラオケに行きたがるくせに、自分は決して歌わないし。
そういえば一度も彼の歌を聴いたことがない・・・。
ある休日出勤の日。
午前中だけ仕事をして、午後から同僚と映画「タイタニック」観に行くというと、すでに観ていた彼は、ラストシーンをネタバラシ。そんなこともあったっけ。

新店舗でのスタッフとの確執で、私がボロボロになったときも、力になってくれた。
そのときは出世して北陸支社の社長になっていて、もう、直属の部下ではなかったけれど、気遣って、電話をくれたり、相談に乗ってくれた。
私が「適用障害」と診断され、ドクターストップがかかって、会社を長くお休みして母の実家のある富山に非難したときは、金沢に呼んでくれた。
JR金沢駅まで車で迎えに来てくれて、近くのカフェで何時間も私の愚痴を聞いてくれた。

気晴らしにと、金沢の町を案内してくれて茶屋街を散策したり、『千里浜なぎさドライブウェイ』という波打ち際をドライブ。はまぐりくらい大きいアサリを浜焼きにして食べたり。
あのとき、ひさしぶりに笑ったんだよなぁ。

会社を辞めたいって言った私を、最後まで引き止めてくれたのも彼でした。
一度こじれたスタッフとの関係は、簡単にには戻らない。
いつまでも引きずらずに心機一転やり直したいって逃げることばかり考えてた私に、新ポジションを用意してくれた。
結局は、自分の弱さに負けて逃げ出してしまったことを、今でも後悔している。

会社を辞めて上京したあと、癌で入院したことを聞いた。
でも、手術をして、今は元気にしているって。
東京の本社に移動になって、今では執行役員をしていると。
浅草に住んでいるって。
近くに居るんだし、一度会いに行きたいなって思っていたけど、引き止めてくれたにもかかわらず、逃げるように会社を辞めてしまったことが心苦しくて、なかなか連絡を取れずに居た。
そんなことで非難するような人じゃないことは、わかっていたはずなのに。

結局、金沢の街で会ったのが最後になってしまった。

取り返しの付かない後悔で、昨夜はなかなか眠れなかった。
いまさらどうにもならないのに。

感謝してもしきれないくらいお世話になったのに、ちゃんと伝えることができなかった。
なんだかたまらないです。



fromガーコ
とってもお世話になった元上司の訃報が届いて、午後は放心状態。

ただそこに座っているだけで、仕事は全く手に付かず…。

昨日も今日も、衝撃ニュースばかりで、やるせないです。
メッセージをくれたみなさま。

どうもありがとうございます。
こんな、ガーコごときの誕生日を覚えてくれていたことに感謝です。
この場を借りて、お礼を申し上げます。


それにしても、クワッチョ。心配です。
誕生日に、こんなニュース。
衝撃的なプレゼントでした。

早く元気になってね~。


fromガーコ
YAHOOニュースを見て愕然。

桑っちょ、大丈夫かなぁ?
食道がんって・・・
いくら初期とは言え、心配なのです。

「どうかご心配なさらず(そんなのムリか!?)待っていてくださいね。お楽しみは、あ・と・でドキドキ

ええ。そんなの無理です。
心配です。

桑田さん、どうかご無事で。


fromガーコ
$FOOL*blog今日も、あちかったね~。
それなのに出かけてきましたの。 ちょっくら横浜まで。

この間、スコが告知してたイベントがあって『横浜赤レンガ倉庫』。
いつも遠くから眺めているだけど、実は一度も行ったことがなかったのです、ココ。

馬車道の駅から炎天下の中を歩いたけど、海の近くで風が吹き抜けるから、少しだけ暑さもしのげたし~。



$FOOL*blog『NHK WONDER LAND』というイベントが開催されてて、そのイベントのなかでライブって言うから、いったのです。

で、到着していきなり遭遇したのが、NHK-BSのキャラ『どーもくん』
この、ゆるさが何ともかわいいよね?
ガーコ達と、もうひと組と写真をとっていきなり退場。
暑すぎたのか?どーもくん。
まぁ、この暑さの中じゃ、具合も悪くなっちゃうよね~。お大事に~~~。

で、少しの間、ガーコ達もお店屋さんに入ったり涼んでいると、スコがすぐそこにいるじゃん。ってNつんと大笑い。
目の前にいるのに気がつかないガーコwww
ダメじゃん。


$FOOL*blogスコの前のプログラムの忍たま乱太郎のステージが終わったので、客席がちびっこたちと総入れ替え。
ガーコとNつんはそろって最前列のお席に座りました。

12:30のON TIMEでスコの始まりです。
『J-MELO』って番組知ってる?
それのライブだったみたい。
屋外の、それもFREEライブなのに珍しくフルだったので、ラッキーでした‼

バンドメンバーとスコが登場して、スコが「おいでおいで」と手招きをするので、ステージと客席(最前列)の微妙な距離、1メートルくらいの空間にみんながグッと収まって至近距離で見られました。
今のガーコにはとてもありがたくって、遠くがダブってしまう複視の状態でもスコはちゃんと見えました。(ベースとドラムさんはダブってしまって2人いたけど/笑)

セトリはこんなかんじ
1:ドラえもんのうた
2:チェリー
3:First Love
4:夢をあきらめないで
5:どんなときも。
6:未来予想図
7:Things I Should’ve Said 
8:アンパンマン
9:島唄

ひさしぶりのスコに癒され…たかな?www

私信:Nつん、笑いすぎだから‼ >海藻
$FOOL*blog


HAPPY BIRTHDAY STEVO


We wish to express our gratitude today when you were born.