ふ〜らです。
まずはワタナベ薫さんのブログを読んでね。
こんなコメントしました
薫さん
いつもありがとうございます。
私の10年後は64歳を間近に控えて、農家古民家で複合的な場を運営しています。
先日、映画『老後の資金がありません!』を夫とアマプラで観て、老後はシェアハウスに住みたい→シェアハウスを運営したらそれが叶う!と盛り上がりました。
お米農家しながら、古民家活用としてゲストハウス構想を持っていたのですが、シェアハウスの方がリアリティがある!と感じてます。
1階はプライベートゾーン、2階をリノベして、昼間ブックカフェ兼シェアカフェ、シェアキッチン→夜はシェアハウス住民の共有リビング。シアタールームにもできるように。時々こども食堂。
プライベート部屋は単身用が3部屋、カップル、親子用が2部屋。最大8人ほどと私達夫婦の10人くらいでわちゃわちゃ暮らす。ペット可。終の住処としても機能させ、在宅医療、看護にも対応(姑の看取りで体験済み)
農家古民家シェアハウスなので、野良仕事、庭仕事、山仕事、DIYのある暮らしを愉しめる人がマスト。お手伝いメニューを1時間単位で掲示板に貼り出して、報酬は現金、お米、カフェチケットなどで交換。
山菜採り、筍掘り、梅仕事、BBQ、流しそうめん、栗拾い、収穫祭、餅つき、味噌作りなどのイベントも共に。住民主導のイベントももちろん有り。
リノベ資金1000万は家賃収入で5年で支払い完了。そしていずれは後継者に事業を譲渡し、私達夫婦はオーナーとしてこの終の住処で暮らし在宅で人生の幕を閉じる。
こんなん出ました!
ありありと想像できたので絶対叶います。実家や農家の空き家問題の解決への突破口になるのではと思います。まずは断捨離から始めます。
質問ありがとうございました!未来手帳の10年後ページにも書きます!
農家古民家シェアハウス
イメージフォトお借りしました。
ふ〜らでした。






