お久しぶりです
ふ~らです。
※放置していたアメブロ…
自分の過去記事ほりおこしたり
また気が向いたら書いていこうと思います。
5年前の過去記事より
お正月休みのんびりしつつも
あちこちお出かけもして
愉しく過ごしましたよ~
明日からのお仕事がんばりまーす。
さてさて実父79歳現役和菓子職人のお正月は毎年恒例行事で3人の子供たちの家をまわる旅をしてます
元日は我が家で新年会&お泊り
2日の朝に西宮の弟宅へ移動&お泊り
3日目の朝に松阪の姉宅へ移動&お泊り
これを愉しみに1年がんばってる父です。
で、姉から3人で愉しく酔っ払ってまーすと電話があり(笑)
明日伊勢神宮に参るんだけど
イセの意味教えて~っていうので、
多分 イ は いのち とかかな?
セ は 性 だと思うって
なんとなく答えつつ
カタカムナの本を久々に取り出して探してみたらやはりそんな感じでした。
いずれにしても
イセ はいのちの根源を表してる
アマテラス様を祀っていて
何より日本人のパワーフード
お米 の豊穣を祈願してる
それでそれで
カタカムナの分厚い本…実はずっとなかなか読み進めないでいたのですが
さっきちょっとパラパラしてたら
全ての原点に帰る文章が目に飛び込んで来たので紹介しますね
ここから
上古代人の性に関する認識が、現代人としては到底想像も及ばないほど高度で大らかな厳粛のものであり、宇宙生成のヒビキに感応して、直接アマウツシ(宇宙エネルギーの授受)を受ける大切な手段(スベ)としての自覚のもとでの営みであった。
現代人の性に関する認識は、種族保存と性官能の満足の二点に絞られているが、上古代人のそれは、大宇宙生命の力を直接的に感受する[アマウツシ]に性の本質があることを知っていた。中略
カタカムナのウタヒ80首は、実はその半分以上の部分(御神名をも含めて)が性の本義に付いての記述であることがわかったのである。
ここまで
シンプル
かつ
深い
ね~~~
ということです
いろいろと頭で考えると
めんどうくさいから
イケ目イケ顔で
アタマ空っぽで
身体で感じあいましょ
2人まぐあいが叶わない人は
1人まぐあいでアマウツシ
できるわっ
カタカムナについて知りたいあなたにオススメするのはこちら
https://room.rakuten.co.jp/foola/1700113902501219?scid=we_rom_iphoneapp_id_others
読んでくださってありがとうございます
ふ~ら