mixiで津波について書いてあるニュース記事の関連日記の中に

なんとかって人が、稲に火をつけて村人全員を山の上に集めて命を救ったって話について書いてあって

ん?なんか聞いたことあるぞ?

と思って調べてみたら

地震がくるちょっと前におはなしのくにでやっていたお話だった。

岩手の浜口梧陵って人のお話がモデルらしい。


聞いたことあるお話だったから書いておきたかっただけなんだけど・・・w


戦前は教科書に載っていたお話だったんだって。

地震について教科書に載ってたな~って私の記憶にあるのは

地理でリアス式海岸が津波がたいへんって習ったくらいだなァ。

で、リアス式海岸でなにかを牡蠣を養殖するために木を植える人の話が

国語の教科書に載ってたな、ってくらい。

まぁ、でも教科書に載ってなくても

危ない地域では、道徳の時間とかそういうの教えそうだし

教科書から消すなんて!って言うほどのものでもないと思うけど。

海沿いに住んでたら、津波とかのときどうするかってこと

うちでは親から習ってたけど

(それでも津波注意報のときに釣りする馬鹿な姉とかいたけど

海が近いとこに住むならそういうのちゃんと家族で話し合わないとだめだよね。


さーて


そろそろお出掛けのためのお化粧をハジメようかな~


家の中さむぅぅい><